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「レヴォーグ」「WRX S4」「BRZ」用の走りを強化! HKSが生み出すスバル車の走りを良くするアイテムに注目

チューニングパーツメーカーのHKSは、新型BRZとスバルWRX S4(VBH型)のパーツ開発を進めている。煮詰めも最終段階に入っており、もっとも市販に近いのは車高調のハイパーマックスSとのこと。現在開発中のアイテムも含めて、最新のスバル系パーツを紹介しよう。

カタログは大人びた男女を意識! トヨタ・カレンは若者のクーペの新定番を目指したオシャレなクルマだった

1994年に登場したトヨタ・カレン。6代目セリカをベースにした2ドアスペシャルティクーペだった。カタログには女性ユーザーも意識した大人仕立ての内容で、TV−CMも雑誌広告もなかなか奮ったものだった。ここではあらためて、同車の魅力をカタログとともに振り返ってみよう。
ブレーキパッドをローターに両側から押し付ける対向式キャリパー

ブレーキの「対向キャリパー」は「片押し」の2倍利くわけではない! スポーツカーの多くに採用される真の理由とは

現代のブレーキシステムの要であるパーツが「キャリパー」。パッドをローターに押し付けるこの装置は大きく分けると2種類になる。それが「対向式」か「片押し式」だ。スポーツカーでは多くが対向式を選択しているが、そのメリットとは果たしてどこにあるのか?
ランサーエボリューションXファイナルエディションのシリアルプレート

電動化してでも後継モデルが見たい! こだわりの四駆制御や2ペダル化など進化し続けた「ランエボ」の軌跡

1992年のデビューから2015年のファイナルエディション完売まで、23年間の歴史のなかでWRCなどのモータースポーツの現場で培われた技術を惜しみなく投入し、年々クルマを進化させてきたランサーエボリューション。ここではランエボⅦ〜ランエボXまでの進化の軌跡を振り返る。
カタログイメージカット

やはり紙がイイ! コレクターも唸ったデジタルでは味わえない個性派カタログたちの魅力

子どものころ、好きなクルマのカタログをもらうためにディーラーへ通ったという人も多いのではないだろうか? 最近では、環境問題などもあり紙カタログは廃止となり、デジタル化が進んでいる。しかし、個性的なデザインなどクルマの世界観を表現したカタログは魅力的だ。

第12戦でHREタンドラ2台は順調にポイント獲得! 16号車は9位でフィニッシュ【NASCARトラックシリーズ2022】

ナスカートラックシリーズは、6月11日(土)に第12戦となる「DoorDash250」が、西海岸、カリフォルニア州ソノマにあるソノマ・レースウェイで開催された。今回は高低差のあるロードコースが舞台。2名の若手ドライバーが走らせる2台のタンドラの結果とは?

「ステップワゴン」「ノア&ヴォクシー」「セレナ」を徹底検証! 最新Mクラスボックス型ミニバンで車中泊に一番向いているのドレ?

新型ホンダ・ステップワゴンの登場で、Mクラスミニバンが出揃った。ライバルはトヨタ・ノア&ヴォクシーに日産セレナとなる。どのモデルも使い勝手はもちろん、走りも優れているが、車中泊という条件でくくった場合、どうだろうか? ここでは3台を比較してみた。
「盗むほどのものでも……」と思っていても窃盗団はやって来る

クラシックカーも窃盗団に狙われている! 愛車を盗まれて泣き寝入りしないために覚えておきたい傾向と対策

愛車が盗まれ、いつも置いてあるはずの駐車スペースから消えている……。頭の中でほんの少し考えただけでもゾッとする光景だ。許しがたい車両盗難は、クラシックカーやヤングタイマー車の世界でも発生している。昨今のクルマだけがターゲットではないのだ。

 

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