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実質184万8000円から購入可能! 三菱「新型eKクロス EV」を発表

三菱自動車はeKクロスシリーズに新たにEVモデルを設定した。日常使いに十分な一充電走行距離は180kmを実現している。また、運転に慣れていない人でも駐車支援機能「マイパイロットパーキング」を初採用し、運転支援機能も充実している。詳細をお伝えしていこう。
ボンネットダクトのイメージ

ボンネットの穴にも種類があった! 「ダクト」の存在理由2種と形状を解説

ボンネットに穴が開いてるスポーツカーを見たことがあるという人も多いだろう。しかし、じつはただ開いているだけのように見えて、ちゃんと機能によって形状が異なるのだ。どのような目的のために穴が開いているのだろうか? その機能について解説していこう。

「X-90」「インプレッサ グラベルEX」「ヴォルツ」! 生まれる時代を間違えた個性派SUV8選

いつの時代も自動車にはブームが付きもので、その時代に合わせた新車を自動車メーカーはリリースをしてくる。とはいえ、パッケージングがイマイチで、売れなかったモデルも存在する。しかし、月日が経ち、いま見ると個性的で売れるかも……というクルマもある。懐かしのモデルを振り返ってみよう。
筆者が所有するスプリンタートレノ

スペックだけ見ると正直大したことない! それでもなぜ「ハチロク」は伝説となったのか?

GR86や86の祖先であり、いまや伝説的な存在である「AE86」。一体、なにがそんなにすごかったのか? それはドライバーとクルマの距離が近いことと、簡単には走れない、なんとも難しいクルマだったことによる。そんなAE86を現在進行形オーナーが語る。
ジムニーの置きイメージ

ジムニーの死角をなくす必須アイテム! 世界感を崩さず取り付け可能なデータシステムのカメラキットが便利すぎた

安全運転をサポートする魅力的なアイテムを多数取り揃えるデータシステム。長期納車待ちとなるほど人気のスズキ・ジムニー&ジムニーシエラ用もラインアップしている。今回は、カメラキットをはじめとした各種アイテムを紹介していこう。
フェアレディZ女子の愛車

愛車のために整備士資格を取得! 子育ての次はクルマを育ててる! フェアレディZが好きすぎる女性オーナー3人の偏愛っぷり

2022年5月5日、富士スピードウェイで開催された「オールフェアレディZミーティング2022」で見つけた女性Zオーナーの愛車を拝見。取材した3人のオーナーたちは、みなそれぞれZ愛に満ち溢れていた。彼女たちのZとのエピソードを紹介しよう。
ジープコンパスの走り

150万円でひと味違う日常が手に入る! 隣近所と被らないアウトドア向き中古輸入車3選

コロナ禍で加速したアウトドア人気。キャンプ場はシーズンとなれば予約が取れなくなるほどの盛況ぶりだ。となると、ほかのキャンパーと同じクルマということが多々ある。別にいいじゃないかと思うかもしれないが、やはりクルマ好きとしては個性を主張したいもの。オススメ3台を紹介しよう。

やっぱりアウトドアは4WDが安心! 200万円前後で新車が狙える「本格ヨンク」3選

アウトドアに乗っていくクルマの選び方として、本格4WDやクロカンじゃなくても良さそう……というのは、あながち間違ってはない。しかし、アウトドア&キャンプフィールドで通ぶれるクルマで乗って行けば、カッコいい。本気のアウトドア派に見られるクルマを紹介しよう。

 

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