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4×4エンジニアリングのジムニーのイメージ

シャコアゲして乗り心地向上も可能! 最新ジムニー&シエラ足まわりセットアップ術

いまだに長期納車待ちとなるほど、人気が衰えない現行型スズキ・ジムニー&ジムニーシエラ。カスタマイズも人気で、さまざまなスタイルが流行っている。そのなかでも、肝となるのが足まわりのセッティング。今回は4×4エンジニアリングがオススメするアイテムを紹介する。
全国のホムセンでアウトドア用品の競争が激化している

アウトドアブームでギア戦争激化! ホームセンターのPBが「安ウマ」っぷりがスゴイ

地域に密着したホームセンターが最近はキャンプギアを始めとしたアウトドア用品の販売スペースを拡大しています。なかには「PB」=プライベートブランドを展開し、高機能かつリーズナブルな価格設定はキャンプマニアたちからも一目置かれるようになりました。
汚れた英雄のイメージカット01

汚れた英雄の特別上映が決定! 全日本ロードレース選手権開催中の撮影地スポーツランドSUGOで名作が見られるチャンス

スポーツランドSUGO(宮城県村田町)にて、全日本ロードレース選手権が6月4日(土)〜5日(日)の2日間開催される。4日(土)のJSB1000クラスRace1後となる夕方に、当時のバイクブームのきっかけとなった映画「汚れた英雄」が特別上映されることが決まった。
ケンメGT-RとR32スカイラインGT-R

異常な旧車の中古価格高騰! ブームに乗って暗躍する「怪しいブローカー」の存在

旧車の価格高騰が止まらない。その流れは'80年代のネオクラ世代旧車にまで広がりセリカXXが1000万円を超える値付けがされているなど、ますます庶民には手が出せない状況だ。その価格高騰の裏で暗躍するのは旧車取引を担うブローカーの存在も大きく影響している。
35エアフロの単体イメージ

うまくいけば安価に入手できる可能性! 効果抜群の純正パーツ流用チューニング3選

純正パーツのクオリティの高さは、その開発費からすれば当然のこと。そして、そんな純正パーツを流用するとバッチリ走りも見た目も決まるパーツが少なからずある。アフターパーツも魅力だが、純正品ならではのものもある。そんな意外と使える高性能純正パーツを紹介していこう。

縦置きミッドシップ4WDってディアブロと同じ! たった4年で消えた「ホンダZ」という惜しすぎる軽自動車

1998年に登場した2代目ホンダZ。驚くことに駆動レイアウトはランボルギーニ・ディアブロと同じ縦置きミッドシップのビスカスセンターデフ4WDを採用している。エンジンはNAとターボの2種類から選ぶことができた。今回はカタログでホンダZを振り返ってみよう。
ブレーキパッドの交換

禁断の作業にみえるがじつはDIYもOK! クルマのブレーキパッド交換の正しい手順とは

自動車の整備で比較的簡単な部類に入るブレーキパッド交換。整備士資格が無くても愛車での作業であれば法に触れることはない。しかし正しい知識とスキル、そして工具の準備があって作業することがでできるので、作業方法をしっかり理解してDIYしたい。
5月15日のSCN会場から速報レポート

「F40リムジン」「原型ゼロのエクストレイル」! 超絶カスタムカー1200台がお台場に集結した【34th MOONEYES Street Car Nationals】

ムーンアイズ(MOONEYES)が開催している「ストリートカーナショナルズ」は、アメ車のみならず欧州車、国産車も数多くエントリーする、国内最大級のカスタムカーショーだ。2022年5月15日(日)、3年ぶりにお台場で開催された。会場の様子をお届けしよう。

 

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