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ライバルよりも安くて最先端! マツダR360は30万円という驚きの低価格でマイカー保有の幅を広げた立役者だった
1960年に登場したマツダR360クーペ。同社が初めて4輪部門に参画したモデルでもあった。全長は3mにも満たないボディで、大人ふたりと子どもふたりがゆったり座れる2+2が採用されていた。また、軽量化にも徹した1台だった。ここでは同車の魅力を振り返ってみよう。
かつてファミリーカーといえばセダンだった! カローラとしのぎを削った日産の大衆車「サニー」の9世代を振り返る
初代が誕生してから56年。日産のベーシックカーだったサニーは、知られているようにトヨタ・カローラとは宿命のライバルとして販売を競い合ったクルマだった。今回はやや渋めながら「セダン」にテーマを絞り、時代の空気を反映した歴代モデルを振り返ってみたい。
マジで復活希望な「ランエボ」! 勝つために誕生した伝説のヨンクターボの輝かしい栄光
1990年代のWRCを席巻した三菱。ギャランVR-4からコンパクトボディのランサーエボリューションにマシンをスイッチし、ラリーでの戦闘力を高めるために市販車も各モデルごとにタイヤやブレーキ性能などを向上。ここではランエボⅠからⅥまでの第一・第二世代モデルを振り返る。
まさか純正装着されるとはオドロキ! 当時のクルマ好きを賑わせた社外パーツブランド4つ
近年は、とくにスポーツカーなど社外ブランドと共同開発した高性能パーツが多く採用されている。しかし、初採用された当時は純正で装着してもいいのか? と驚いたクルマ好きは多いだろう。そんな、初登場時に話題となった社外ブランドを4つ紹介しよう。
全長100mmなのに実車を忠実に再現! 京商オリジナルから1/43スケール「新型レクサスNX」2モデルが新発売
京商オリジナルから新型レクサスNXのスケールモデルに早くも新色が追加された。2022年3月に発売された新型NXのスケールモデルは好評につき発売後、即完売となったが、今回の新色追加に加えて完売モデルも鋭意再生産中のため、購入できなかった人は是非ゲットしてほしい。
純正アクセサリーも豊富でまさに安ウマ! ホンダN-VANは外遊びにピッタリな1台だった
ホンダN-BOXをベースに登場したN-VAN。「+STYLE」シリーズは一般ユーザーでも手を出しやすいスタイリッシュなボディデザインだ。室内は広々として、ホンダアクセスのアクセサリーパーツも豊富。N-VANさえあれば何でもできる理由を解説していこう。
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