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GT-R LMのリヤビューイメージ

世界に1台しか存在しない幻のGT-R

'95年と'96年の2年間、日産自動車はR33スカイラインGT-R(BCNR33)でル・マン24時間耐久レースに参戦。その際、レースカーとは別に特別なマシンが製作された。「NISMO GT-R LM」が生まれた理由を探る。

ミニカーは1/43! プラモデルは1/24! 同じクルマの模型でも種類によってサイズが異なる理由

クルマ趣味のひとつとして人気なのが「模型」だ。さまざまあるが、ミニカーやプラモデルが代表格だろう。同じクルマの模型ではあるが、それぞれでサイズが異なっている。ミニカーの代表的なサイズは1/43、プラモデルは1/24といった具合。なぜスケールが異なるのだろうか?

フル乗車&ラゲッジ満載でもなんのその! 走りがもたつかないアウトドア向きのクルマ3選

2人分のキャンプ道具ならいいが、子供やそれ以上の人数となるとどんなに大きなクルマでもラゲッジが満載になる。車重が重くなれば当然、動力性能も落ちてしまう。そこで、重たい荷物満載でもモタモタしない、フル乗車でも快適に辿り着けるアウトドア向きのSUVを紹介したい。

「ダブルクラッチ」はかつてMT乗りにとって必須のテクニック! いまでもクルマを労れる効果アリなワザだった

最新のクルマは「シンクロメッシュ」を装備し、シフトダウン時に自動的に回転数を上げてくれるオートブリッピングなる便利な機能を備えているモデルまで存在。もはやいまどきのMT車では、運転する際に太古の秘技「ダブルクラッチ」を駆使する必要がなくなった。
リーフ

パイクスピークヒルクライムの記念すべき100回大会の予選が終了! 日本人ドライバーも健闘し決勝へ【第100回パイクスピーク】

アメリカの伝統あるモータースポーツ「パイクスピークヒルクライム」。今年は記念すべき100回大会となり、日本人ドライバーも2名が参戦している。無事に予選が終了し、決勝の出走順が決定した。大井貴之選手は66番手から、吉原大二郎選手は11番手からスタートする。
50万円以下の中古ミニバン

泥だらけキズだらけは間違いなし! アウトドアで気兼ねなく使い倒せる50万円以下人気中古ミニバン5選

キャンプで使えるクルマが欲しいものの、キャンプ道具にお金をかけたいから車種は何でもいいと考えている人も多い。それでも実用性重視なら家族や友人がしっかり乗れて荷物も積めるミニバンが理想的。そこで人気のミニバンで型落ち感の少ない50万円以下で狙える中古ミニバン4台を紹介する。
サクラとeKクロスEVのイメージ

近所のお買い物だけなら文句ナシ! 高齢者こそ手軽に乗れる軽EVがオススメな理由とは

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三菱FTOはまるでイタ車のようなデザインに先進技術を搭載! 今見てもオシャレなコンパクトスポーツの意欲作だった

1994年に登場した三菱FTO。エクステリアは曲線で構成されており、デザインは、どこかイタリアンチックだった。エンジンは2L V6を搭載し、駆動方式はFFのみ。第15回日本カー・オブ・ザ・イヤーの受賞もしている。そんな同車をあらためて振り返ってみよう。

 

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