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ハイエース・グランドキャビンならイセッタがピッタリ収まる

ハイエースの中からクルマが登場!? BMW最小の「イセッタ」を愛する熟練オーナーの楽しい「バブルカー」ライフ

第二次世界大戦後の復興期、ヨーロッパでは庶民の足として数々の超小型なクルマが生み出された。なかでもひと際ユニークな存在が、ボディのフロントを冷蔵庫のように開けて乗り降りするふたり乗りの3輪車「イセッタ」だ。とあるベテランオーナーの楽しみ方を紹介する。
コスモスポーツの走り

ガサツで鈍感な人は運転できない! 愛車への労りと五感の研ぎ澄ましがカギになる旧車との付き合い方

追従クルーズコントロールや自動ブレーキなど、ほぼ自動運転といえるほどクルマが運転をサポートしてくれる最新のクルマ。対して旧車はABSやパワステも付いてないので、走らせるには肉体的な鍛錬と五感を研ぎ澄ます運転が求められるほか、クルマとの対話も重要になる。
シビックの24時間レースのスタート前

「ニュル」も「十勝」も戦ったプロフェッショナル! 過酷さを知り尽くす職人レーサーから見た富士24時間レース

チームの総合力がより一層求められる24時間耐久レース。日本では公式なレースとして久しく開催されていなかったが、2018年より、スーパー耐久の1戦として、富士スピードウェイにて開催されている。2021年より参戦する桂 伸一さんのリポートをお届けする。

第100回の記念すべき「パイクスピーク」に大井貴之選手が参戦! 日産リーフe+改の気になる中身とは

2022年大会でついに100回目を数えることとなったパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称:パイクスピーク)が間もなく開催される。日本からチーム「SAMURAI SPEED」のみが参戦をする。マシンの詳細についてお伝えしていこう。

ロータリーエンジンがもつ実力の高さを実証! 世界にその名を轟かせたマツダ・コスモスポーツの功績

1967年に登場したマツダ・コスモスポーツ。日本で初めてロータリーエンジンを搭載した2シータースポーツカーだった。1968年8月にはレースに実戦デビューを果たし、84時間を走りきったことでも有名だ。あらためてコスモスポーツの凄さを振り返っていこう。
いまどきのイベントで見かけるどシャコタンはほぼエアサス仕様

「どシャコタン=違法改造」と決めつけないで! 保安基準を遵守する清く正しいローダウン事情

車高が低いクルマはカッコイイ。だから車高を下げたくなるのも当然のこと。しかし、低すぎる車高では保安基準に適合せず、車検に通らない。だが、現代ではリーズナブルなエアサスで下げることも多いし、意外と保安基準に関係ないエアロパーツで見た目を下げる手もある。
オートザムAZ-1の走り

思わずアクセルを緩めるほどキョーレツ! 高性能過ぎる走りが半端ないほどヤバかった国産車5選

数々の新型車を取材で試乗してきた自動車ライターが遭遇したいい意味でヤバいクルマたちを紹介。FFなのにアンダーステア知らずのモデルから9000回転までギンギンに回る高回転型NAモデルなど、忘れることのない衝撃的なモデルたち。なかにはジギルとハイドな二面性のモデルもあった。
ネオクラ車のイメージカット

買っていきなりチューニングは厳禁! 高額だから程度極上とは限らないネオクラ車との付き合い方

近年価格高騰が止まらない、90年代のスポーツカー。通称ネオクラと呼ばれる世代だが、なかには新車時の価格を大きく上まわっており、なかなか手が出ない。だが新車同然かと思えば、そのようなクルマはほんのひと握りだろう。ネオクラ車を買ってからの注意点とは?

 

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