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正式に「一般発売」が始まったばかりの日産アリア

後席もラゲッジも最高だけど電源がちょっと残念! 日産アリアをアウトドア目線で調べてみた

日産から登場した、EV専用プラットフォームを採用した大空間BEVが「アリア」。なんと言ってもその広大な室内空間が魅力。静かでスムースな走りでアウトドアに向かうドライブは安心かつ快適で爽快。アリアでのアウトドアは可能なのか? プロが解説していく。
NDロードスターのサーキット走行

パワーアップでタイム向上はちょっとカッコ悪い! ドラテク磨きに本当に必要なチューニングとは

サーキットでタイムアップ狙うならエンジンパワーを上げるのが手っ取り早いが、ドラテクを磨くという本質から考えるとそれは邪道。しっかりサスペンションなどを強化して上でクルマのセットアップを学びながら、マシンコントロールを習得することがタイムアップの秘訣になる。
ふじのくにキャンピングカー&アウトドアショー

憧れの「モーターホーム」から話題の「軽キャン」までが一堂に大集結! 「ふじのくにキャンピングカー&アウトドアショー2022」が開催

2022年6月18日〜19日の2日間、ツインメッセ静岡・北館で「ふじのくにキャンピングカー&アウトドアショー2022」が開催される。会場にはモーターホームから軽キャンパー、さらにアウトドアショップが一堂に介すほか、会場はペット同伴の入場も可能。家族みんなでイベントを楽しみたい。
初代ハイゼットジャンボのフロント外観

激レア初代ハイゼットジャンボを粋にカスタム! なんと現役で仕事に使われていた【KING OF K-CAR MEETING】

日本全国から個性的な軽自動車が集結する人気イベント「KING OF K-CAR MEETING」。めったに見ることの出来ない激レアなモデルも登場することもあるのだが、今回見つけたのは、初代ハイゼットジャンボ。そのルックスからまゆげと呼ばれたクルマだ。

和製アルファロメオの名は伊達じゃない! いすゞベレットGTRという珠玉の名車

1963年に登場したいすゞベレット。日本で初めてGTを名乗り、スポーツモデルとして初のディスクブレーキを採用したモデルとなっている。その高性能を活かし、モータースポーツシーンでも活躍をしていた。いまなお人気の同車の魅力をあらためて振り返ってみよう。
60ハリアー用ジュエルLEDテールランプ・ウルトラ

ムダにドアロックをオンオフしたくなるカッコ良さ! ヴァレンティのハリアー用「LEDテールランプ」のアクションが最高だった

ヴァレンティから60ハリアー用にジュエルLEDテールランプ・ウルトラがデビューした。このウルトラは、シーケンシャルウインカー搭載はもちろん、キーのロック&アンロックに応じてオープニングとエンディングアクションが発動するなど存在感が際立つリヤビューを魅せる。
2020年9月に発売されたGRヤリス

手軽にパワーアップできないのが「GRヤリス」の悩み! いまどきの王道チューン「ECU書き換え」ができない現状はどうなる?

待望のスポーツ4WDである「GRヤリス」は2020年1月の東京オートサロンで同年9月に正式発売。そろそろパワーアップの手立てが揃いはじめ、ついにメインECUの書き換えチューニングにも光明が見えてきたという。そんなGRヤリスチューニングの最前線とは。
バイク用トランポのハイエース

普通車にも積めるのがバイクの強み! 王道ハイエース以外にもあった意外な「トランポ」とは

バイクレースに参戦する場合、基本的にはトランポ(運搬車)が必要になる。定番はハイエースやキャラバンなどの商用1ボックスカーだが、バイクの全長は排気量を問わず2m程度がほとんどなので、工夫次第ではMクラスミニバンや軽バンでもOK。そんなトランポ向きなクルマ選びを考察する。

 

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