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昔じゃ考えられないイマドキのクルマ好き! ゲームでランエボに魅入られた若者が実車レースに参戦

レースゲームに夢中になり、いつかはレーサーになれたら……。クルマ好き少年ならば誰しも思い描く夢を、実際に具現化したのが岡田衛選手。2022シーズンのスーパー耐久でランサーエボリューション10をドライブするe-motorsports出身のドライバーだ。
1961年のコンセプトカー「フォード・ジャイロン」

バイク? クルマ? 前後2輪だけど「自立できる」60年前の謎のコンセプトカー「フォード・ジャイロン」が強烈すぎる

ガガーリンが人類初の宇宙飛行をし、ケネディ大統領がアポロ計画を発表した1961年。デトロイト・オートショーでフォードが出展したコンセプトカー「ジャイロン(Gyron)」は前後2輪で倒れない夢の「ジャイロカー」として当時の人々を熱狂させたのだった。
12気筒エンジン搭載モデル

夢の12気筒エンジンが中古なら庶民でも買える! 本格EV時代の前に一度は体験しておきたいクルマ5台

多気筒モデル特有のシルキーなエンジンフィールが魅力のV12だが、じつは中古車市場で格安で取引されているモデルも存在する。BMWやメルセデス・ベンツをはじめとした高級サルーンや、日本が誇るショーファーカーにもV12モデルを設定。そんな意外なV12エンジン搭載モデルを紹介する。
京商オリジナル「1/43 レジンモデル S209」

北米のスバルファンが熱狂! STIコンプリートカー史上最強モデルを再現した1/43 レジンモデル「S209」が京商オリジナルから新発売

京商オリジナルから、STIコンプリートカーシリーズの最高峰Sシリーズ最強を誇るS209を忠実に再現した、1/43 レジンモデルのミニチュアカー「S209」が新発売。北米専用のS209は日本仕様にはないオーバーフェンダーを採用するなど、そのディテールが忠実に再現されている。
KIG OF K-CAR MEETINGのイベント風景1

さすが日本で一番売れてるジャンル! 軽自動車だらけ280台が集まったミーティングの熱量がハンパない【KING OF K-CAR MEETING】

カスタム軽自動車の人気イベントである「KING OF K-CAR MEETING」が、5月1日に岡山県・岡山国際サーキットにて開催された。今年も日本全国から、280台もの個性的なカスタムカーが集結した。熱気あふれる会場の模様をリポートする。

悪あがきは被害拡大に繋がる! クルマでスピンしたら「止まるまでフルブレーキ」が鉄則だった

サーキット走行をしているとき、タイヤが限界を超えてしまい、スピンをしてしまうこともあるだろう。壁との衝突を回避をするために、カウンターステアをあてたり、アクセルを踏み込んでみたりするかもしれないが、じつは間違いだという。ここでは、スピンをしたときの対処法を解説する。
ディバイドTR-6のスタイリングイメージ

オフロード感全開なのに街でも映える妙技! SSR新作「ディバイドTR-6」の存在感がヤバい

「ディバイド」からシンプルな6スポークデザインでありながら遊び心溢れるデザインエッセンスを取り込んだTR-6。1ピースホイールでありながらタフネスを押し出し、足元のスタイルアップを実現するビードロック風フィニッシュやピアスボルトを演出するなど圧巻のスタイルを誇る。
夏の暑さは命に関わることもある

ハッキリ言うが夏場の車中泊はやめるべき! どうしてもな人が注意すべき3つのポイント

正直、夏の車中泊は条件が厳し過ぎておすすめしません。猛暑の日本でアウトドアを楽しむなら「デイキャンプ」を計画し、夜はエアコンが効いた宿が正解。「どうしても夏休みに車中泊をしたい」という人のために、重要ポイントを3つほどアドバイスさせていただきます。

 

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