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シビックのフロント外観右頭

スペーサーなしでキメたツライチがGOOD! 欧州シビックに惚れ込んだオーナーのこだわり【2022 RAYS FAN MEETING】

4月24日に開催された、2022 RAYS FAN MEETING。ホイールメーカーのレイズが初めて開催した、オーナー参加型のイベントである。当日は500台のレイズホイール装着車が並び、足もとをバッチリキメたカスタムカーで賑わった。今回は欧州シビックオーナーに話を聞いた。

64ps自主規制のきっかけを作ったバカッ速軽! 2代目&3代目アルトワークスはカタログまでマニア仕様だった

1988年にデビューしたスズキ・アルトワークス。同車としては2代目にあたるカタログには、人気キャラクターのポパイとオリーブが登場した。凝ったメカニズムをこれでもか! とばかりに投入。軽自動車の概念を超えるスペックが与えられていたのだ。
乗り降りはしにくいが座ってしまえばガッチリとホールドしてくれるバケットシート

腰痛あるから「バケットシート」なんてムリは間違いだった! むしろ公道で積極的に使うべき装備だった

「腰が痛いからバケットシートは無理」と思っているそこのアナタ! まったく逆である。じつはバケットシートの方が、腰が痛くならないのである。ル・マン24時間レースも、ずっと座っていられるシートがあるからこそ、長時間のハードなレースを走りきれるのである。
新しくなったハスラー

人気のスズキ・ハスラーが一部改良! オシャレな特別仕様車「J STYLE II」も設定し5月23日に発売

スズキは、人気軽自動車「ハスラー」の一部改良と同時に、特別仕様車「J STYLE II」を設定し5月23日(月)より発売すると発表した。先進安全装備の充実など、さらに魅力を高めている。特別仕様車のJ STYLE IIは、専用エクステリアなどが与えられている。
激っ速な軽自動車

普通車すらカモれる激速っぷり! なつかしの韋駄天軽自動車5選

アルトワークスやヴィヴィオRX-Rなど後世に語り継がれる激速な軽自動車があった。なかには競技ベース車として活躍するなどテンロククラスのホットハッチに勝る速さを誇り、草レースではまだまだ現役で活躍中。そんな速さ自慢の韋駄天軽自動車5モデルをピックアップした。
ホットハッチイメージ

王者タイプRにもライバルは存在! 懐かしの激熱FFスポーツ5選

さまざまなスポーツカーが存在するが、そのなかでも2L以下のスポーティなエンジンを搭載したFFモデルは人気だ。その代表格は、ホンダのタイプRシリーズだろう。しかし、走って楽しいモデルはタイプRだけじゃない。あらためて、刺激的な走りが楽しめるFFスポーツモデルを紹介しよう。

オイルの量は毎回チェック! 目的地でバッテリー端子を外す! 5つの儀式なくして旧車乗りにはなれなかった

旧車を買ってみたものの、今どきのクルマと違って乗りづらい……と思っている人がいることだろう。いざというときにアタフタしないよう、覚えておくことが重要だ。購入後に後悔してしまう人がひとりでも減るように、筆者が実践しているという儀式を紹介する。
液晶に後方の様子を映すデジタルインナーミラー

今後はクルマの必須装備となる可能性大! 後付け品も増えてきたデジタルルームミラーの選び方

最近増えているのが、「デジタルインナーミラー」だ。「デジタルルームミラー」などとも呼ばれ、今まではアナログ的にミラーに映していた後方の様子を、リヤに取り付けたカメラからの映像としてモニターに表示するのが特徴となる。アフター品を選ぶ時のポイントとは?

 

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