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現代に蘇ったS-MX! 恋愛仕様っぷりで無双できる「フリード+」は最強の車中泊カーだった
シートアレンジすることによってフラットベッド化を実現でき、走るラブホと揶揄されたホンダS-MX。そのコンセプトを継承するのがコンパクトミニバンのフリード+だろう。2列目のダブルフォールダウンシートと荷室のラゲッジボードによってフルフラットな就寝スペースを実現する。
普通の中古車よりも難易度高し! チューニングされた中古モデルは相当な目利きが必要だった
チューニングカー好きなら、新しい相棒を購入する際にパーツ装着済みの個体を手に入れれば、費用を抑えることも可能だろう。しかし、初めてのクルマ選びなどノウハウがない場合、あとで手直しの必要がありさらなる出費につながることも。注意するべき購入時の注意点を紹介しよう。
フォグランプにまでリトラ! プラチナ&ダイヤのキー! 日本車とは思えない「ぶっ飛んだ」オプション装備8選
日本車の装備の充実度や奇想天外さは、世界でも一歩先を行っていた。例えば、ドアミラーの電動折り畳み機構は日本車が始まりとされていた。それだけでなく、取り外せるスピーカーやサスペンション付きシートなど変わり種装備も多かった。あらためて振り返ってみよう。
キレイにしたつもりがキズだらけに! クルマ好きなら覚えておきたい正しい洗車方法とは
クルマ好きなら丸1日かけてじっくりやる人もいる洗車。多くのグッズも販売されており、手軽にピカピカにすることが可能だ。しかし、間違った手法で洗うと、愛車を傷つけてしまっているかもしれない。そこで、正しい洗車の方法をあらためて紹介していこう。
デカくて重いから不人気! でもその分安い! 本気で走るならロードスターは「NC型」がイチオシだった
初代NA型から、NB、NC、NDと歴史を重ねてきたマツダ・ロードスター。歴代でもっとも大きく重く進化した3代目「NC型」ロードスターだけは異端児扱いで、中古車価格も100万円以下から選べる。ちょっと大柄だが、走りを楽しむなら選択肢としてはアリだ。
樹脂製バンパーも修理が可能に! ヤナセがクルマのリペアとメンテナンスで新たな技術を提案
4月15日〜17日に開催されたオートモビルカウンシル2022。ヤナセと、同社が運営する旧車レストアのスペシャリスト、ヤナセクラシックカーセンターがブースを出展。同ブースでは、リペアに関する技術と、メンテナンスに関しての製品の技術展示/実演が行われていた。
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