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隠し収納のイメージ

アウトドア好きだけど「整理下手」「片付けられない」! だったら「隠し収納」が際立つクルマ6台がオススメ

アウトドアを楽しもうとすると、現地で使うかもしれないと、結果使わないものまでパッキングして荷物はパンパンになってしまうこともある。そんなラゲッジスペースが足りないと思う人にピッタリな、隠し収納が充実したモデルを5車種紹介していこう。

失敗か成功か賛否両論渦巻くデザイン! 「ブサカワ」としかいいようがない見た目のクルマ7台

クルマはなんと言ってもボディデザインが重要だ。見た瞬間にはハッとさせられ、さらに引き込まれるように眺めてしまうクルマもある。一方で例えば、ブサイクなのにいま見ると「かわいい」もしくは「かっこいい」モデルが過去にも多く発売されてきた。紹介していこう。
フランス車の歴史のなかで知る人ぞ知る「ヴィミーユ」

やっぱり昔のフランス車はぶっ飛んでる! 3座な上に世界初のミッドシップ市販車になるはずだったヴィミーユがハンパない

当たれば新時代を先駆け、後でふり返れば名作……もあれば、道半ばで大ゴケしたけど味わい深さは格別なモデルもある。それがフランス車の特徴と醍醐味だ。今回は悲劇的な大ゴケの1台、だが戦前と戦後の自動車史を股にかけた野心作、「ヴィミーユ」を紹介しよう。
オフィスKのマイバッハGLSボディキット

5人乗車は必須! でもマイバッハは諦められない! メルセデスGLS400dの「マイバッハ化」が圧倒的なクオリティだった

2021年7月に日本にも導入されたメルセデス・マイバッハGLS600 4MATIC。メルセデス史上最上級のスタイリングを標準仕様のGLSにインストールできるボディキットがオフィス ケイから登場した。リアルさを追求した再現性は感嘆ものでハイクオリティな仕上がりに注目。
エンジンのイメージ

直列かV型か! 同じ排気量&気筒数でも大きく違う2大エンジン配列の特徴とは

多くのクルマは、直列かV型のエンジンを搭載している。スポーツカーにおいても、それぞれ名機と呼ばれるようなエンジンが多数存在している。では、チューニングを前提に考えると、それぞれのエンジンのメリット・デメリットはどのようなことがあるのだろうか?

「いつかはクラウン」でお馴染みの7代目クラウンの存在感は歴代でも圧倒的だった

1983年に登場した7代目クラウン。ハードトップは2ドアが終了し、4ドアのみとなった。外観はクリスタルピラーという光沢雨のある樹脂でカバーしたリヤピラーが特徴的だった。また、技術面でも世界初搭載や日本初となる機能を備えていた。あらためて同車を振り返ってみよう。
セットで買うと物凄い金額になるが、必要なものだけバラで買えば「ちょっと贅沢」で収まる範囲

数あるクルマオタクのなかでも異端! 数百万の投資もある高級工具沼の世界

何事にものめり込むのが自動車趣味人の性分だが、DIY派がこだわるモノといえば高級工具だ。ホームセンターや大手通販サイトで売っている数千円の安価な工具セットでもネジやボルトは回せるが、自動車趣味人たるもの、やはり、それでは気が済まないのである。
SJフォレスターのフロントスタイル

四駆王国のスバルは悪路最強! 100万円以下で狙えるキャンプ御用達車3選

歴代レガシィツーリングワゴンなど、アウトドアでの使い勝手が自慢であったスバル。多くのモデルがAWDを採用し、さらに一世代、二世代前のモデルでもアイサイトを搭載するなど安心安全の先進装備も充実。そんなスバル車で100万円以下で狙えるアウトドアカーをピックアップ。

 

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