クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
AE92スプリンタートレノの走り

人気沸騰は「ハチロク」だけじゃなかった! 「キューニー」レビン&トレノも価格上昇中なので買うならいま

ハチロクの価格高騰の流れはAE92レビン&トレノにも波及している。伝説のハチロクに対して一定の人気を誇ったキューニーだったが、中古車市場ではプレミア価格が付くことはなかった。そんななかMT旧車の枯渇もあり、いまキューニーの中古車価格が俄に高騰し始めている。
スポーツカーのイメージ

「暴走族に入ったと近所で噂に」「実家から追い出された」! カスタムカー乗りの本当にあった辛すぎるエピソード3つ

チューニングやドレスアップは、愛車のパフォーマンスを高めたりかっこよくしたりと、多くのクルマ好きを魅了している。しかし、クルマに興味がない人からは、理解を得られないことも多々ある。そこで、今回はそんな悲しき目に遭ってしまった若者のエピソードを紹介しよう。

貧乏金ナシでもクルマのカスタムは楽しめる! 予算1万円以下で効果絶大なイメチェン5つ

クルマのカスタムと言えば手間とお金がかかる……と思われがちだが実はそんなこともない。数百円から数万円でアイテムを入手し、DIYで装着できることもできる。またアイデア次第では、人とは違うカスタマイズもできるのが嬉しい。ここでは代表的なパーツを紹介していこう。
「FXX」から始まったフェラーリの専用プログラム

ただの金持ちじゃ手に入らない! フェラーリが顧客を選ぶ究極のプログラムが存在した

サーキット走行専用車の価格と各種メンテ代で2億円(推定)。新しいエアロパーツが追加されるとさらに3500~4000万円(これまた推定)。これは、フェラーリがトップ顧客向けに2005年から展開していた「XXプログラム」を楽しむのに必要なコストである。
逆輸入国産車

日本車なのに海外生まれの異端児! 個性で圧倒する逆輸入モデル4台

国産ブランドのクルマでありながら海外で企画・生産された逆輸入車には個性的で今見ても色褪せない魅力がある。そんな懐かしのSUVやセダン&ステーションワゴンを振り返る。どれも純粋な日本車にはない輸入車のようなスタイリングが魅力。中古車市場でプレミア価格を付けるモデルもある。
旧型インプレッサのディーラーオプション仕様

新車購入時の価格差はリセールに反映されず! ディーラーオプションが査定に有利にならないワケ

#post_excerpt
上:車高2.1mまでの「CARSULE」、下:車高2.4mまでの「CARSULE PLUS」

クルマに連結できるポップアップテントでオートキャンプがラクラクに! ハイエースなど大型車にも対応した「CARSULE」シリーズが発売中

「HNY Trading」はクルマのリヤゲートに連結するスタイルのキューブ型ポップアップテント「CARSULE」を2020年9月に発売。今回、サイズを拡大して車高2.4mのクルマまで対応する「CARSULE PLUS」も通常ラインナップに加わった。

眉毛がついてまるで「カーズ」のキャラ! BMW 3.0CSL Hommageとは

2016年に製作された3.0CSL Hommage。車名の通り、1970年代のBMW 3.0CSLをオマージュして製作されたコンセプトモデルだ。オリジナルではスチール製のパーツをアルミ製に交換。カーボンを素材としたパーツに置き換えることで軽量化。紹介していこう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS