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クーリング対策のイメージ

パワーアップだけじゃ片肺飛行! クルマイジりは「冷却」を極めてこそ完成される

サーキット走行をするなら、注意したいのがクーリング対策。水温と油温、このふたつは愛車を守る上でも絶対に重視したいポイントだ。そこで、なにから対策をすればいいのかわからない人のために、あらためてサーキット走行のためのクーリング対策について解説しよう。

個性派揃いの日産だけに「日陰気味」! ツウだけが名車に挙げる「バイオレット」とは

サニーとブルーバードUの中間モデルとして1973年に登場した日産バイオレット。実質的には510ブルーバードの後継モデルにあたり、スポーティーなスタイリングが印象的だった。モータースポーツでも活躍をしている。ここでは同車の魅力を貴重なカタログとともに振り返ってみよう。

盛り上がるブームの陰に潜む車両火災の恐怖! あらためて見直したい車中泊での防火対策

先日、ニュースの記事でキャンプでの車両火災事故が報道され、盛り上がる車中泊ブームの陰に潜む危険を再認識させられました。また、キャンプ道具から漏れ出した燃料が原因の車両火災なども発生しており、ひとつ間違えば大きな事故につながる危険性があるのです。
RVRとシャリオ

ランエボの心臓をぶち込んだ爆速ファミリーカー! RVRとシャリオの衝撃

1991年にデビューした初代RVRと2代目シャリオ。途中から4G63ターボを搭載するモデルを追加するなど、当時の三菱ファンを魅了した。両車はその後、時代のニーズに合わせてコンセプトを変更。RVRはSUVとして残るもシャリオは日本では終止符を打つことになった。
決勝レース風景

第2戦の舞台もラスベガス! 服部茂章代表率いるHREが初の2台完走を果たす【2022NASCARトラックシリーズ】

アメリカの人気モータースポーツであるナスカー。3つのシリーズが展開されているが、日本人オーナーである服部茂章代表が率いるHREは、トラックシリーズに2台のマシンを投入している。開幕戦に続いて第2戦の舞台もラスベガス。一体どのような走りを見せたのだろうか?

ガンディーニ初のマセラティ車! 美しすぎるGTカー「カムシン」とは

1973年から1982年まで生産されていたマセラティ・カムシン。ギブリの後継モデルにあたり、デザインはベルトーネ時代のガンディーによるもの。エンジンはV8をミッドシップマウントし、2+2の4人乗りだった。ここでは同車の魅力をあらためて振り返っていこう。

EVでもスバルが作るとこうなる! 「ソルテラ」の雪道走破性が圧巻だった

スバル初のBEV「ソルテラ」のプロトタイプ、4WD仕様の試乗会は雪のなかで開催された。これまで培ってきたスバルAWDの知見、経験がEVにも強く活かされ、さらに「EVは寒冷地に弱そう」といったイメージを払拭したいというスバルの意気ごみも感じられた。
アウトスペック店舗外観

afimp Style up Car Contest 2022 【第304回 静岡県 アウトスペック】

輸入車カスタマイズ専門誌「af imp.」の人気企画であるスタイルアップカーコンテスト。毎回個性的なクルマが多数登場する。今回の舞台は、静岡県・アウトスペック。イタリアンコンパクトのフィアット/アバルトを中心に、個性的な25台が集結した!

 

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