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流行のクーペSUVだが独自技術てんこ盛りなのがルノーらしい

新登場のクーペSUV「ルノー・アルカナ」! 早速「走り」と「アウトドアでの使い勝手」をチェックした

じつに魅力的な、比較的コンパクトなサイズ、価格の「ダイナミック」クーペSUVが登場した。それが「ルノー・アルカナ」だ。最初に言っておくとアルカナの価格は最上級グレード、それも現時点で輸入車唯一の2モーターによるフルハイブリッドで429万円である。
若洲公園キャンプ場

アピール下手の自治体のせいで知る人ぞ知るエリアに! 近所に存在する穴場スポットでの時短キャンプがおすすめだった

キャンプに出かけると渋滞やら長時間の運転ぐったり疲労困憊なんてこともある。そこでオススメしたいのが近場で楽しむキャンプ。移動時間とガソリン代や高速代を節約することができれば、BBQやアクティビティに時間とお金をかけることができる。究極の幸せキャンプは近所に限る!
トムスとデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリーの記者会見の様子その1

トムスとデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社が協業の進捗具合を報告 今後の取り組みにも注目

トムスとデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリーがタッグを組み、モータースポーツをはじめモビリティ社会をより良くするために行っている取り組みが開始して、1年経過した。今回、その報告を兼ねた記者発表が行われた。

ホワイトボディは買えるしアフターパーツも充実! アメリカは旧車にとって天国だった

旧車やクラシックカーの世界でレストアという言葉を耳にする。生産から30年以上経過すると、各部がヤレてしまい、ボディには錆も発生する。だが、日本では一定期間が経つとパーツ供給がなくなってしまう。一方で、アメリカでレストアの文化が根づいているという。
戦後の自動車シーンを席捲したデザイン「テールフィン」

まるで飛行機の垂直尾翼! 古き良きアメ車の象徴「テールフィン」とは何だったのか?

1950年~60年代のアメリカ車を最もイメージづけるワードは「テールフィン」。今から思えばいかにも退廃的なデザインでした。しかしもちろん、それを愛するファンも少なくないようです。今回はかつてのアメリカ車の象徴となった「テールフィン」を振り返ります。
スカイラインクロスオーバーの走り

いいクルマが成功するとは限らない典型例! スカイラインクロスオーバーが日本から消滅したワケ

北米での成功をひっさげて2009年にデビューしたスカイラインクロスオーバー。プレミアムSUVとして3.7L V6を搭載し、秀逸な乗り味を誇るなど評判は上々だった。しかし、 4Lに迫る排気量が足枷となり日本ではヒットならず。そんなスカイラインクロスオーバーを振り返る。
ジュエルLEDルームランプセット トヨタ86 スバルBRZ

ドレスアップと実用性を両立できて一石二鳥! ヴァレンティから新型GR86&BRZ専用ルームランプセットがデビュー!!

ヴァレンティからGR86&スバルBRZ用に専用ルームランプセットが新発売。マップランプとラゲッジランプを同製品に交換することで夜間でも室内と荷室を明るく照射。また別売オプションのバニティランプとカーテシランプも設定し、ドレスアップ&クルマの使い勝手を向上させる。
TRDのヴィッツワンメイクレース仕様車

レースは終了してもクルマは死なず! 腕磨きには「中古ワンメイクレースカー」が圧倒的にお得だった

同一車種で争うワンメイクレース。参戦するためのベース車は、メーカーでコンプリートカーとして販売される。最低限必要なものが装備されているので、レースに参戦しなくても中古で買ってサーキット走行を楽しむのは、改造費も抑えられてお得なのでは? 実際はどうなのか解説する。

 

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