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現行型ラングラーは2018年から発売された4代目

アウトドア派がクルマ選びで迷ったら「ジープ・ラングラー」を選べば間違いない理由

2021年はジープの国賠販売台数が過去最高を記録。日本人がジープを求めていることが理解できる。そのなかでも「ラングラー」は絶好調で、前年対比で20.4%アップした。日本でジープ・ラングラーが愛される理由と、アウトドア好きがラングラーを選ぶべき理由を解説する。
ドライブレコーダーの取付

意識のない無自覚違反多数! 取り付け要注意のカー用品3つ

安全運転のために取り付けたカー用品でもじつは違反になる場合がある。意外なところではドライブレコーダーがそれだ。ほかにもバケットシートやナンバーフレームも適正な製品を購入した上で正しく取り付けないと道路車両運送の保安基準に抵触することがあるので注意したい。
ブースト計のイメージ

軽なら5万円でカンタンに馬力アップ可能! ターボ車の特権「ブーストアップ」の魅力

チューニングによってカンタンにパワーアップできるターボ車。その第一歩として手軽に始められるのがブーストアップだ。軽自動車なら10万円以下で15psアップも可能だ。最新のブーストアップ事情について、あらためて解説していこう。

「アルファ」「 BMW」「 メルセデス」が三つ巴のガチバトル!  日本にもその名を轟かすドイツの箱車レース「DTM」の伝説マシン

2022年4月15日〜17日まで、千葉県幕張メッセでオートモビルカウンシルが開催された。主催者テーマ展示は「DTMの主役たち」と「スーパーカードリーム」だったこともあり盛況だった。今回は、前者の日本にある3台のDTMマシンをあらためて紹介していこう。
1999年から2002年まで生産された日産S15型シルビア

どっぷり付き合って味わった天国と地獄! それでも色褪せない最後のシルビアS15の魅力とは

最後の「シルビア」、S15型。ブラッシュアップを重ねたシルビアシリーズの最高傑作と言っていい。生産終了から約20年が経過した今もそのスタイルとその走り、チューニングベースとしての魅力は色褪せない! かつてS15に乗っていた筆者が、その凄さを語る。
クリムソンのホイールイメージ

SUVに圧倒的な存在感をプラス! クリムソンの新作ホイールから目が離せない

SUVらしい足元を演出するには、ホイールにもこだわりたい。悩めるユーザーにおすすめしたいのが、クリムソンの新作だ。DEANとMGの2ブランドから、新たに登場した3アイテムを紹介。SUV特有の力強い雰囲気を際立たせてくれる、魅力的なラインアップだ!
SEMAショーに出展のS2000

腰痛発症! タイヤ貧乏! 笑えないクルマカスタムの慣れの果てエピソード5つ

カスタム派にとってドレスアップやチューニングは個性を演出する上で欠かせない行為。しかし過度なカスタマイズはときに危険であったりドライブ自体が苦行になることもある。シャコタン&ツライチ、鬼キャンなどの後悔先に立たずと言える「やり過ぎ」カスタムの実話エピソードを紹介する。
減衰力調整のイメージ

「車高調」は宝の持ち腐れな人だらけ! 調整できるのに「買ったまま」の減衰力で乗るのは愚の骨頂だった

足まわりをイジるといえば、定番なのが車高調整式サスペンションの導入だろう。その多くは、減衰力調整機能が備わり、乗り心地や運動性能の向上を図ることができる。しかし、装着してから一度も変更したことがないという人も多いのではないだろうか? セッティング方法を解説する。

 

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