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複雑なスポークの組み合わせが魅せる! ウェッズの新作3ピースホイール「ヴィルハーム」が愛車に華をプラス
多彩なラインアップを誇る、アルミホイールメーカーのウェッズ。そのなかでも、3ピースホイールの最高峰として人気なのがクレンツェだ。2022年の最新作として、ヴィルハームとヴィルハーム225エボが登場した。複雑なディテールで高級感を演出したデザインが特徴的だ。
スカイラインだけが「羊の皮を被った狼」じゃなかった! 隠れ「走り系」の一見フツーのクルマたち
ひと昔前は、今ほどクルマのボディ形状にバリエーションが多くなかった。そんななか、スポーツカーではないフツーのセダンなどで、走りがいいグレードが多く存在した。そんな、見た目に派手さはなくても走りがよくて楽しいクルマを振り返ってみたい。
旧車は「一期一会」だが高値掴みに要注意! まだまだ安定しない中古市場の価格
昨今の旧車ブームで、マイナーモデルでさえ価格が高騰している。つい10年前まで数十万円、もしくは200万円以下で購入することが可能だったモデルでも、今となっては高嶺の花だ。今回は、なぜ今旧車の価格が高騰しているのか、解説をしていこう。
高橋国光さんが82歳で逝去 日本レース界のレジェンドがまたひとり逝く
日本のモータースポーツ界で長年戦い続けてきた、レジェンドのひとりである高橋国光さんが、3月16日に逝去された。82歳だった。2輪からキャリアをスタートし、4輪に転向後は日産やホンダなどのマシンを駆り、数々の名勝負を繰り広げてきた。
ドアをがっちり閉めるだけのパーツ! GR86用も登場した「ドアスタビライザー」はホントに効果があるのか試した
ドレスアップパーツとは一線を画し、純粋にクルマの性能をよくする機能性パーツがいま注目を集めています。今回紹介するTRDの「ドアスタビライザー」は簡単に装着できるのにはっきり効果が体感できると評判の補強パーツ。拡大展開されGR86用が登場しました。
厳しい規制に内燃機関は限界まで性能を絞りだしている! 「苦悩」と「不正」のディーゼルの歴史とは
かつて日本でもディーゼルエンジン車が多かったが、1999年から環境問題で激減。その後もディーゼルエンジン車は販売されているが、環境基準をクリアするのが難問。新触媒「尿素SCR」が優位だが、そのコストと手間を惜しんだメーカーにより偽装問題が起こされた。
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