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高性能な格安輸入車

金持ちの「贅沢乗り替え」のお陰で庶民はウハウハ! 価格下落しまくりの高級輸入車の中古がお得すぎて笑う

国産車よりも高級で値段が高いイメージがある輸入車。とくに1000万円オーバーの高性能モデルになればなるほど、新車価格からの値落ち感はハンパない。300万円以下はもちろん100万円以下で手に入るモデルもありハズレを引かなければ幸せしかない高性能輸入中古車を紹介しよう。

絵本や図鑑のようなカタログに「ワクワク」が止まらない! 楽しいカーライフしか想像できなかったミニバン4選

カタログといえばクルマのスペックや便利な機能など、魅力を伝えるための情報が載っている。今回紹介するのは、ミニバンのなかでも、どちらかというと性能というよりは、+αの要素を訴求していた少し変わったものだった。その中身は、絵本のような子どもでも楽しむことができた。紹介していこう。

ドリキン土屋圭市に目隠しテストまで実施! ホンダアクセス渾身のS660用純正アクセサリー&モデューロX誕生秘話

ホンダ車の純正アクセサリーを手掛ける、ホンダアクセス。最近ではコンプリートカーであるモデューロXも開発するなど、注目を集めている。先日生産終了となった軽スポーツカー「S660」にも、こだわりの用品やモデューロXが用意された。開発陣に当時の苦労話などを伺った。
初代ゴルフが誕生するまでのVWの試行錯誤とは

ビートルが「バカ売れ」しすぎて後継車誕生は苦難の連続! 一筋縄じゃいかなかった世界の国民車「VWゴルフ」誕生秘話

歴史的な傑作車、そして世界的なロングセラーとなったフォルクスワーゲン・タイプ1の後継として登場した「ゴルフ」は、今も世界のトップセラーとしてその名を轟かせています。そんなゴルフが、タイプ1からバトンを受け取ったあたりのシーンを振り返ってみましょう。
懐かしのヤンキー改造車たち

街を走っちゃ違法だけど自宅ならいくらでもOK! 昭和ヤンキーがどハマリした「改造車」プラモとは

昭和の改造車文化では、若者たちがみな愛車を手に入れてグラチャンマシンを見よう見まねでレプリカして独自の改造車を仕立て上げた。その手先の器用さは愛車のミニチュア版として製作に夢中になったプラモデルでも発揮。そんな80年代の改造車をプラモデルで振り返る。
L型エンジンのイメージ

懐かしの日産L型エンジンはまだまだ元気! チューニングの最新事情をお届け

日産車の多くに乘せられていた定番エンジンといえば、L型である。さまざまな排気量が用意されていたが、チューニングすれば速さも手に入るため、多くのファンに今も支えられている名機だ。そんなL型チューンも進化し続けている。今回はその最前線をリポートしよう。
富士モータースポーツフォレストのイメージパース、左側が新東名高速・小山PA(仮称)

「富士スピードウェイ」が泊まって遊べる複合施設に進化! トヨタが「富士モータースポーツフォレスト」を発表

トヨタ自動車、富士スピードウェイ、東和不動産の3社は、静岡県小山町で「富士モータースポーツフォレスト」プロジェクトを推進。富士スピードウェイ、ホテル、ミュージアム、ガレージ、温浴施設、レストランなど、モータースポーツ文化を体験できる複合施設となる。

アウドドアに行こうとしたら「何が起こった!?」 ボディのデカさに反して荷物が載らない「荷室狭め」のSUV3選

アウトドアにうってつけなクルマの代表格がSUVとクロスオーバーSUVだ。重要になってくるのは、走破性やロングドライブに対応する走行中の快適性、安全性能となる。さらに大事なのは、ラゲッジルームの積載容量だが、じつは見た目の割に荷物が入り切らないモデルも……。

 

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