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「給油口が見つからない」「クーラーがあっても灼熱地獄」! 旧車オーナーなら共感の嵐のエピソード6選

昨今のブームの影響があり旧車が人気だ。見た目も機能も個性的で、設計年数が古い旧車に乗っていると日々さまざまなことがある。「え? そんなことも」と思えるようなエピソードも。今回は、ライターの高桑秀典さんが実際に体験した話をいくつかまとめてみたので紹介する。

涙の生産終了! ピュアにも程があるほどピュアスポーツだったロータス・エリーゼの歴史

2021年で生産終了となったロータス・エリーゼ。1996年の発売以来、ミッドシップの本格ライトウエイトスポーツカーとして多くのファンを獲得し、近年では日本が販売台数で世界第2位になる程、わが国でも人気を誇った。フェイズ1~3までカタログで振り返る。
ジュエルLEDルームランプセット

SMDタイプLEDの採用で目映い発光を実現!! ヴァレンティからヤリスシリーズ&アクア用高性能ルームランプセットが登場

ヴァレンティからGRヤリス、ヤリス・ヤリスクロス・アクア用に待望のジュエルLEDルームランプセットが登場した。いずれも高性能なSMDタイプLEDを採用し、優れた蒼白い発光はスタイリッシュで夜間での優れた使い勝手を実現。1年保証付でハイクオリティが体感できる。
ジムニーのイメージ

先代もジムニー「らしさ」は全開! 中古購入前にチェックすべき「弱点」をオーナーが伝授

本格的な悪路走破性はもちろん、エクステリアデザインなども人気となっているスズキ・ジムニー。しかしながら、いまだに新車は長期納車待ちとなっており、まだまだ気軽に乗れないといった状況が続いている。そこで気になるのが先代の中古車。気になるウイークポイントを紹介しよう。

これぞニッポンの「粋」! もうそこにいるだけで風格が漂うセダン5台

リヤデッキを持つセダンのスタイリングは、どこか粋で、姿のよかったクルマが多かった。令和の時代になり、当時はピンとこなくてもあらためて見ると「いいな」と思えてくることもある。ここでは、そんな「粋なセダン」にテーマに基づいた5台のセダンを取り上げてみたい。
スポーティに見える貫通ナット

交換するだけのお手軽ドレスアップに潜む罠! じつは難しいホイールナットいじり

愛車の見た目のカスタムに有効な「ホイールナット」の交換だが、クルマにホイールを取り付けているパーツだけに、しっかりとしたものを選ばないと危険なこともある。ネジピッチ、サイズ、材質と、いろいろある選択肢から、安全面にも気をつけた選び方を解説しよう。
謎の昭和カスタム5選

「つり目」「ハイフラ」「ミュージックホーン」! 意味などないが盛り上がった昭和のイケイケ派御用達カスタム5選

1970年代〜80年代にかけて、不良上がりのクルマ好きな若者たちが熱狂した昭和の謎なカスタム。330セドグロに用いた「つり目」ヘッドライト移植や水中花シフトノブ、ミュージックホーンなど、デコトラから派生していった懐かしの昭和不良カスタム文化を懐かしむ。
DC2とDC5

中古価格は古いほうが高い逆転現象! DC2 vs DC5 インテRに今乗るならドッチ?

アキュラブランドとして復活した、名車インテグラ。しかし、日本市場への導入は今の所未定となっている。それならば、名車として今も人気が高い先代DC5と先々代DC2が気になるところ。今ならどちらを買うのがいいのだろうか? 最新事情を交えて解説していこう。

 

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