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走破性能はまさかのGT-R超え! 「日産ノート e-POWER 4WD」の氷上性能がハンパなかった

長野県の女神湖特設コースで「日産ノート」シリーズの「e-POWER 4WD」を中心に試乗。旧モデルの4WDに対し14倍の出力を達成したリヤモーターを持つ新型ノートは全車速帯で路面状況に対応でき、ライントレース性能が飛躍的に向上したというから期待は高まる。
山内英輝選手とスバリスト女子

一度ハマると抜けられない「スバル沼」! クルマに興味がなかった女子がスバリストになった理由とは

クルマファンのなかでも熱い存在がスバリスト。クルマにあまり興味がなかった女子がとあるスバル車との出会いによって、いまではスバル沼に深くハマる日々。初めてのスバル車「インプレッサS-GT」からGRB型WRX STIに乗り換えたスバル女子の幸せ物語を紹介する。
不遇な名車たちのイメージカット

名車なのに当時は不遇の扱い……偉大な兄に翻弄されて評価が低くなってしまった国産スポーツモデル4選

日本のみならず海外でも人気の高い国産スポーツカー。新車価格以上になっているモデルもあるほどだが、残念ながら新車当時は、不遇の扱いを受けてしまったモデルもある。今でこそ人気が高まっているものの、当時は残念だったモデルを紹介していこう。

伝説のマシンがまた1台蘇る! 高橋 徹と中嶋悟がドライブしたマーチ832が発掘された

先ごろ、旧いレーシングカーが発掘された。1983年に全日本F2選手権を戦ったあと、翌1984年には富士グランチャン(GC)シリーズに参戦したマシンだ。ドライブしていたのは、EPSONのロゴからもわかるように中嶋 悟選手。マシンについて解説していこう。

空気圧ひとつでクルマの特性もタイムも変わる! お手軽だが超奥深い「タイヤの空気」の話

空気圧調整はセッティングの始まりであり、セッティングの最後でもある。クルマにとって一番簡単だが、一番大事な項目なのである。しかし、サーキットでタイムを出すための適切な空気圧は、メーカーとしては公言しにくいもの。そこでその方法をここで伝授しよう。
カナードを貼る

全部1万円以下! 貧乏チューンでも効果絶大な「貼るだけ」カスタム6つ

チューニングやドレスアップはお金がかかるのが当たり前だが、工夫次第ではお金をほとんどかけずにスタイルアップできる。どれもDIYでお手軽に施工できるから工賃いらず。そんな1万円以下でカスタマイズできるクルマに貼るだけの簡単カスタム手法6つを紹介する。
パーツのイメージカット

ブレーキは当然! マフラーやエアクリも消耗品だった! 意外と知らない「交換タイミング」とは

チューニングパーツは長く使い続けたいものだが、ずっと100%の性能を維持し続けることはできない。交換やオーバーホールなどが必要になるのだが、どのタイミングで交換すればいいのだろうか? パーツから発せられる交換時期のサインなどを紹介していこう。

1151psのハコスカに25年間放置から復活したサバンナRX-3スポーツワゴン! 1度は見ておきたいチューンド旧車4選【東京オートサロン2022】

世界最大級のカスタムカーの祭典として知られる東京オートサロン。近年は、新車をベースとしたカスタムカーのほかに、旧車をベースとした新しいカスタムを提案するショップも増えている。今回はそのなかでも、個性的なカスタムが光る注目の4台をしていこう。

 

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