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厳しい規制に内燃機関は限界まで性能を絞りだしている! 「苦悩」と「不正」のディーゼルの歴史とは

かつて日本でもディーゼルエンジン車が多かったが、1999年から環境問題で激減。その後もディーゼルエンジン車は販売されているが、環境基準をクリアするのが難問。新触媒「尿素SCR」が優位だが、そのコストと手間を惜しんだメーカーにより偽装問題が起こされた。
フォード・ブロンコ

見た目も中身もアウトドアにどハマリ! いまちょい古アメリカンSUVの注目度が急上昇中

アウトドアブームで注目の国産&輸入車SUV。それらはミニバンに代わるアウトドアカーとして人気が高まり、なかでもラングラーやジムニーのような硬派なヨンクに注目が集まる。そんなか'90〜00年代アメリカン中古SUVは価格がこなれていて狙うならいまが買い時だ。
アクア用サイドカメラキット

ドライブのマストアイテム! データシステム「車種別サイドカメラキット」に新型トヨタ・アクア用が登場

データシステムは、人気の車種別サイドカメラキットのラインアップに新型トヨタ・アクア用が追加設定された。高感度スーパーCMOSセンサーを採用したカメラを採用し、車種専用カバーでドアミラーベースに装着可能。純正品のようなスマートな取り付けができる。

車中泊向きのクルマは室内だけで判断不可! プロが「走りの良さ」も重要と語るワケ

車中泊向きと聞けば、シートアレンジ性の高さやラゲッジスペースの広さがいいクルマを選びがちだ。だが、それは止まっているときに限る。車中泊をするということは移動も伴うため、走行性能も重要だ。ほかにも車中泊をするにあたって、必要な条件とはなにか?

たった100万円だが「イタ車沼」にハマること必至! アルファロメオ「156」「147」がジワリ人気上昇中

イタリアならではの洒落っ気と官能性が多くのファンの心をつかんできた「アルファロメオ」。新車で買えるのが「ジュリア」と「ステルヴィオ」という高価な2モデルになってしまった今、クルマ好きの間で注目されているのが「アルファ156」と「アルファ147」だ。
シルエットフォーミュラ仕様のR30スカイラインRSターボの走り

誤解だらけの自動車用語! アフターファイヤとバックファイヤはまるで別モノだった

間違えられがちのクルマ用語としてアフターファイヤとバックファイヤがある。どちらも不完全燃焼の混合気が爆発することだが、正しくはエキゾーストパイプで燃焼するアフターファイヤに対して、バックファイヤはインテーク系で爆発が起こり車両火災を招く危険な現象なのだ。
STIイメージカット

STIのコンプリートカーは名車だらけ! スバリストが「買っておけば」と後悔しきりの再販希望車3選

ベース車のパフォーマンスを高めたワークスコンプリートカーが人気。スバルもSTIのノウハウを注ぎ込んだモデルが多数存在する。代表格はWRX STIをベースにしたSシリーズだが、それ以外にも名車がある。スバリストが選んだ、Sシリーズ以外のモデルを紹介しよう。
30アルファードのカーボン調ボンネットラッピング

いま軽やSUVにツートーンカラーが再ブーム! さらに「カスタム界」にも塗り分けが浸透していた

'70〜'80年代にかけてクルマのツートーンボディが人気だった。現在ではボディ同色が上位グレードの証となっているが、SUVを中心にバンパーなどをボディと別の色で塗り分けるスタイルが流行。その手法はカスタム界では塗り分けスタイルとして定番化人気となっている。

 

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