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ロールス・ロイスの「彼女」がスリムに一新! 開発中のEV「スペクター」から順次搭載予定
ロールス・ロイスが現在開発中のEV「スペクター」は空力性能を徹底的に追求し、初期プロトタイプでCd値わずか0.26。それにともない、ロールス・ロイス車のボンネットで輝くフィギュア「スピリット・オブ・エクスタシー」も生まれ変わることとなった。
新型アルトを速攻カスタム! 老舗「KCテクニカ」が開発したパーツ盛りだくさんのデモカーをチェック【大阪オートメッセ2022】
2022年2月10日〜13日まで大阪オートメッセが開催中。そこに出展しているのは、軽自動車のチューニングを得意とする「KCテクニカ」。同社が展示していたのは、新型になったばかりのスズキ・アルトだ。同社のオリジナルパーツが装着されたデモカーを紹介する。
今年も個性派揃い! 大阪オートメッセ2022が感染症対策を徹底し開幕【大阪オートメッセ2022】
関西最大級のカスタマイズカーショーである大阪オートメッセ。感染症対策を徹底し、2年ぶりにインテックス大阪にて開催された。開会式では来賓による挨拶、そしてテープカットが行われ、イベントはスタートした。開会式の模様をお届けしよう。
タイプR「前夜」に走り屋小僧の心を鷲づかみ! 元オーナーが語るEG6シビックの名車っぷり
昔から、軽さは正義と言われるほど車重の軽さは重視されてきた。軽量コンパクトなボディに、高性能なエンジンを搭載したライトウエイトスポーツは、各社から多くのモデルが登場してファンを魅了した。そのなかでも代表格は、ホンダ・シビックだろう。元オーナーが魅力を語る。
日本車なのに異国生まれ! ガイシャとも国産車とも違う魅惑の「逆輸入車」たち
かつて自動車メーカー自身が自社の販売車種に加えた、いわば“正規輸入の逆輸入車”があった。例えば、ホンダならアコード、トヨタならセプター、日産ならプリメーラといった「あったあった」と思える車種もあるはずだ。ここではあらためて逆輸入された日本車を振り返る。
1972年の「911タルガ」をポルシェが本気レストア! 新車の限定モデルも登場! ポルシェデザイン50周年をつなぐ「今」と「昔」
全世界750台限定で発売された「ポルシェ911エディション50Yポルシェデザイン」。「991」型の「タルガ4GTS」をベースにプレーンなブラックボディと鈍く光るクロームを使い、さらに「クロノパッケージ」も標準装備した。日本でも予約受注スタートしている。
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