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トヨタ1億台達成記念車! 観音開きの「トヨタ・オリジン」は本気すぎる1台だった
2000年にトヨタ自動車累計1億台達成記念として販売されたのがオリジンだ。プログレをベースに、トヨペット・クラウンをモチーフにしたデザインが特徴的だ。生産台数は1000台程度で新車価格は700万円だった。ここではあらためて同車の魅力について振り返っていこう。
人気No.1の軽「N-BOX」を愛犬スペシャル仕様にカスタム! 「Honda Dog」が今年も「インターペット」に出展
ホンダアクセスは3月31日(木)~4月3日(日)に東京ビッグサイトで開催されるペットイベント「第11回インターペット」において、人気の軽ハイトワゴン「N-BOX」に愛犬用の純正アクセサリー「Honda Dog」シリーズを装着して展示する予定だ。
あえての「古化」まで流行! Gクラスファンは「顔面メイク」が好きだった
初代モデルがデビューして以来、スクエアなボディが人気のGクラス。W460型から最新のW463A型まで、各世代それぞれが魅力あふれ、Gクラスオーナーの間では新型顔やあえての旧型顔にカスタムするフェイスチェンジカスタムが人気。その手法と人気の秘密を紹介する。
ナメちゃいけない「ガチクロカン」だった! ジムニーにも負けない「パジェロミニ」の本物っぷり
三菱を代表するモデルと言えば、やはりパジェロではないだろうか? 本格的な4WD性能をもつRV車として、多くのファンを魅了してきた。そんなパジェロのルックスと悪路走破性を受け継いだ軽自動車が、パジェロミニだ。今回は初代と2代目が、どのようなクルマだったか振り返る。
故障の恐怖と闘いながらも1度ハマったら抜け出せない! 「貧乏中古輸入車ライフ」が楽し過ぎる沼だった
2000年代、格段に性能を高めていく過渡期の国産車に対して、輸入車の走行性能や充実の安全装備に惹かれ輸入車の虜になってしまった。輸入車=高いイメージだが、じつは中古車なら国産車以上にお買い得の場合も。故障リスクはあるが中古の輸入車選びが幸せいっぱいの理由とは。
ホンダとローバーの短い蜜月時代! わずか5年で生み出されたコラボモデルたち
1990年から1994年にかけて、ホンダとイギリスのローバーは資本提携していた時期があった。短い期間ではあるが、レジェンドやコンチェルト、アスコット・イノーバをベースに共同開発されたモデルも存在した。本革を使用したインテリアは、高級車そのものだった。
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