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カーボンパーツを装着したNSX

カーボンはカスタム好きの必需品! レースでも当たり前となっている定番素材のメリット・デメリット

軽量化など多くのメリットがあるカーボン。F1などモータースポーツの最高峰でも当たり前の素材となっており、チューニング業界でも定番アイテムと化している。そんなカーボンのメリットと、デメリットはどんなものがあるのだろうか? あらためて解説したい。

2代目はジウジアーロが手掛けた! スバルの上質クーペ「アルシオーネ」の贅沢っぷりがスゴイ

1985年に登場したスバル・アルシオーネ。エクステリアは、日本車としては珍しいくさび形のボディデザインにリトラクタブルライトを採用。当時ブームとなっていたスペシャリティカーとして先進的な印象を受けた。ここでは同車の魅力をあらためて振り返っていこう。

日本でも意外と走っているロシア版ジムニー! 「ラーダ・ニーヴァ」が「生きた化石」と呼ばれるワケ

おそらく日本国内でも多く存在するロシア車が「ラーダ・ニーヴァ」。いま流行りのSUVで、ヤワなクロスオーバーと勘違いするかもしれませんが、シベリアで鍛えられたオフロード性能は半端ない。今回はロシア版ジムニーとも言うべきラーダ・ニーヴァを紹介します。
HKS GRヤリス用オイルクーラーキットの装着

適切な油温管理でエンジンを守る!! HKS「車種別オイルクーラーキット」にGRヤリス用が新登場

HKSからGRヤリス用に新規ターンフロータイプコアを採用し、高効率の冷却性能を発揮するオイルクーラーキットが登場。純正水冷オイルクーラーを併用することでさらに安定した油温管理を実現。サーキットでのテスト走行では120℃以下の安定した油温が確認できた。
ベース車3台のイメージ

イジるならレア車! どこに行ってもオンリーワン確実なカスタムベース車3台

大事な愛車だけに、自分好みに仕立てたくなるもの。しかし、多くのファンに支持されるベース車では街にたくさんあふれており、カスタムしても似たような仕様になってしまうことも。そこで、独断と偏見で選んだ、他人とは被らないベース車を3台紹介しよう。

見た目は都会派なのにアウトドアで大活躍! 意外とキャンプに向いてるクルマ3選

キャンプをしに行くとなればアウトドア要素の多いクルマが理想的だ。一方で、年に数回しか行かないのに本格的なSUV……までは必要がないといなら、街乗りメインでアウトドアも楽しめるクルマもある。ここでは、一見都会派なのにアウトドアで活躍するクルマを紹介していこう。

コンビニでFCEV用の水素燃料を買える時代が来る? 新マテリアル「水素化マグネシウム」に期待大!

燃料電池車(FCEV)の展示会「FC EXPO 水素・燃料電池展」で展示された新物質「水素化マグネシウム」。これを使うと従来の高圧タンクの代わりにきわめてシンプルな装置で安全に水素を運搬することが可能になるという。FCEVの新たな可能性を探ってみる。

ビートルの皮を被った最新レーシングカーで激走! ベルギー発祥の伝統レースが想像のナナメ上をいくバカっぷりだった

ワンメイクレースというと小さなサーキットでのハードな競争をイメージしがちだが、レースの本場欧州はワンメイクレースも想像のナナメ上を行く規模だったりする。それが1997年に始まり、今年25周年を迎えた、ベルギー発祥の「VW Fun Cup」だ。

 

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