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廃車を免れた貴重な1台! 60年代に配備された神奈川県警仕様ポルシェ912パトロールカー【東京オートサロン2022】

1967年に導入されたポルシェ912のパトロールカー。4台製作され、高速道路を管轄する京都府、愛知県、静岡県、神奈川県の1府3県に進上された。残念ながら3台は現役勇退後、廃車となってしまった。だが、1台のみ本物が現存していたのだ。貴重な1台を紹介する。

誰が付けたか「走るシーラカンス」! AMG仕様まで存在した三菱の高級セダン「デボネア」とは

1964年に登場した三菱デボネア。通称「走るシーラカンス」と呼ばれたのは、デビューから1986年まで22年間にわたり生産された長寿車が初代の三菱デボネアだった。その後、2回のフルモデルチェンジが行われ2代目、3代目となる。ここでは、歴代モデル振り返る。

なんだこの「ホラー感」! 当時のお金持ちをイメージした「ミシュランマン」誕生秘話

「ビバンダム」とも呼ばれる「ミシュランマン」は、フランスのタイヤメーカー「MICHELIN(ミシュラン)」のマスコットキャラクター。ブランドの象徴として、ミシュラン販売店の店頭からモータースポーツ・フィールドに至るまで、あらゆるシーンで親しまれている。

ハイエース乗りの「不満」を手軽に解消! 愛工房の「実用的ドレスアップ」新作アイテム3つが秀作だった

貼るだけ取り付けが可能なドレスアップパーツは、手軽に作業ができることから注目を浴びている。トヨタ・ハイエースやスズキ・ジムニーなどをメインに、DIYで簡単に愛車のイメージを変えることができるパーツを豊富にラインアップしている愛工房の新商品を紹介する。
台湾のスバル車オフ会

人見知り女子が最後は仕事にまでしてしまった! ハマると抜け出せない自動車「オフ会沼」の魔力

クルマ仲間とファミレスでたむろして語り合う小規模なものから、大規模イベントでは沢山の同志と出会うことができるオフ会。同じメーカー同士や車種同士など、共通の話題で語り合う時間は幸せに満ち溢れている。シャイな人でも参加すれば幸せになれるオフ会の魅力とは?
福祉車両のイメージ

福祉政策じゃ負けるけど自動車メーカーは頑張っていた! 欧米より遙かに充実した「ニッポンの福祉車両」

クルマへの乗り降りをしやすくしたり、体に不自由があっても運転しやすくするなどした福祉車両。軽自動車からスポーツカーまでさまざまラインアップされている。では、欧米諸国はどのような車種があるのだろうか? 海外の福祉車両事情についてリポートする。

相当なオタクでも「なにこのクルマ?」 全部わかれば偏差値90超えの「アバルト」マニア車5台

今でこそアバルトはメジャーブランドとなっているが、かつてはマニアしかわからない車種が多かった。ここでは、そうしたルネッサンス以後のクルマではなく、オリジナルのアバルトを1台ずつ、難解度に応じた偏差値をつけながら振り返る。もしも全てわかったマニア確定だ。

新型カロッツェリア「楽ナビ」登場! 高精細HDパネルを搭載し「使いやすさ」と「楽しさ」が進化

パイオニアはカロッツェリアブランドのカーナビ「楽ナビ」の最新モデル14機種を3月に発売する。HDパネルを搭載した高画質モデル12機種は予想店頭価格5万5000円~13万5000円前後で、コスパに優れるワンセグモデル2機種は5万5000円前後の見込みだ。

 

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