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かっこいい「シャコアゲ」ランクルプラドを作りたい! ちょうどいい「ホイールサイズ」と「デザイン」はドレ?
シャコアゲしたヨンクスタイルをスタイルアップするために必須のタイヤ&ホイール。150ランドクルーザープラドをベースに17・18・20インチのホイールサイズ別にオススメスタイルを考察。人気のRAV4、ジムニー、デリカD:5のホイールマッチングをチェックしていこう
隣のクルマが小さく見えま〜す! 憧れだった「カローラスプリンター」と「サニークーペ」
セダンがファミリーカーの王道だった1960年代。クーペは2ドアで当時は、とにかくカッコよかった。トヨタではカローラスプリンター、日産からはサニーがクーペボディをラインアップしていた。多くの人が夢を見た2台をカタログとともに振り返ってみよう。
「リトラ」「直6」「ロングノーズ」! 実は「正統派スポーツカー」だった「70スープラ」を振り返る
日本では初代モデルとなるJZA70スープラ。実は北米ではA40・50・60セリカXXがスープラとして発売されていた。北米ではライバル関係にあった日産フェアレディZがスポーツGTへと路線変更。A70スープラもフェアレディZ同様GT性能を高めて登場
専用「バーフェン」を装着! ハイラックスに本気仕様の「GRスポーツ」が登場
2021年10月8日にトヨタからハイラックスZ “GRスポーツ”が発売。世界的に人気のピックアップトラックで、すでに南米や南アフリカ、タイでは「ハイラックスGRスポーツ」が登場していたが、日本で正式にカタログラインナップされるのは初となる。
「8ナンバー」は税金は安くても「任意保険」が割高の場合も? キャンピングカー維持費の「リアル」
アウトドアなどを楽しむ人にとって、憧れの存在のひとつなのがキャンピングカーだろう。そこで気になるのが、諸々の維持費だ。購入費用はもちろんだが、その後のメンテナンス代、車検代、税金、保険料などはベース車と比べてどれくらい違うのだろうか?
価格高騰中の「モトコンポ」も衝撃的だった! 元気なホンダを象徴した、明るく楽しい「初代シティ」
1981年に登場したホンダの初代シティはインパクトがとても大きかった。「背が低い方がかっこいい」とされる時代にあえてトールボーイスタイルを採用、後のフィットのような高効率パッケージを実現していた。ラゲッジに搭載可能なモトコンポも時代を先取りしていた。あの衝撃を振り返る。
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