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豪華なGTに「バーフェン」装着! 名門トムスの「レクサスLC500コンバーチブル」がスゴイ

2017年に登場したレクサスLC500。2020年6月にはLCをベースとしたコンバーチブルモデルも追加発売。あえてソフトトップを採用したもので、トップを開けた姿はもちろん閉めた状態でもLCらしさが全く損なわれていない。さらに2021年8月には、TOM’Sがコンプリートモデルをリリースした。早速詳細を見ていこう。
スポット参戦のスープラ

痛恨のリタイア! 全米で人気の「Xfinity」インディアナポリス戦にHREスープラが挑む

アメリカを代表する、人気モータースポーツであるナスカー。そのエクスフィニティシリーズに、HATTORI RACING ENTERPRISESがスポット参戦している。GRスープラで戦いを挑むのは、伝統のインディアナポリス戦。その結果はいかに?
グランピングのテントの中

日本人なら「お座敷スタイル」でしょ! 地べたに座ってリラックスできる「楽ちんキャンプ」のススメ

キャンプといえばテーブルとチェアと決めてしまいがちだが俄に人気急上昇中のお座敷スタイルキャンプ。ツールームテントのリビングスペースやシェルターのなかにグランドシートを敷いて寛ぐスタイルは自宅のリビングなどで家族や仲間たちとよりリラックスして過ごすことができる
シートイメージ

クルマから降りたくなくなる! マニアも唸るかけ心地バツグンの絶品「純正シート」3選

運転中、クルマと体がつねに触れているのがハンドルとシートだ。とくにシートは、体への負担度合いも変わってくるので重要な装備のひとつである。しかし、純正はさまざまな体格のドライバーに合わせるため、攻めた形状は不可能。それでも、コレはいい! と唸った純正シートを紹介しよう。

【ル・マン24時間耐久レース2021】テストデーで参戦全62台が走行!「トヨタ4連覇」に期待が集まる

今年89回目を数えるル・マン24時間耐久レースには、ハイパーカー5台、LMP2クラスに25台、LM GTE Pro 8台、GTE Amに23台、イノベーティブカー1台の合計62台が参戦、4連覇を目指すトヨタやハンドドライブマシンでの青木拓磨選手もいる。その舞台となるサルテ・サーキットで8月15日テストデーが行われた、その模様をお伝えしよう。
7号車の走り

【ル・マン24時間耐久レース2021】小林可夢偉組が暫定ポール獲得! トヨタ以外の日本人勢はハイパーポール進出ならず

ル・マン24時間耐久レースの決勝が、8月21日(土)〜22日(日)に渡って開催される。それに先立ち、予選が18日に行われた。暫定でポールポジションとなったのは、ハイパーカークラスに参戦する7号車のTOYOTA GAZOO Racingだ。

「往年のデートカー」仕様を再現!? 有名ホイールメーカー執行役員が溺愛する「初代ソアラ」

日本を代表するホイールメーカー「RAYS」の執行役員を務める加藤照幸氏。加藤氏が所有する初代ソアラは氏のこだわりが詰まった1台。希少な3.0GTをベースに、往年のカスタマイズをオマージュしながら自分好みにモディファイを行っている

「クルマはあくまで走ってナンボ!」名物社長が25年愛し抜く「ハコスカGT-R」の魅力とは

クスコの長瀬努社長が四半世紀所有する日産スカイラインGT-R(KPGC10)。青春時代に乗っていたハコスカが忘れられずもう一度所有して早25年。「走ってナンボ」と言いつつも、ボディは隅々まで綺麗に維持している。オーナーが語るハコスカの魅力とは?

 

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