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発売ホヤホヤの「新型BRZ」も参加! 600台オーバーの「GRヤリス」「スープラ」らが富士に集結【富士全国オーナーズミーティング2021】

富士スピードウェイで「富士全国オーナーズミーティング2021」が開催。昨年デビューしたGRヤリスや、新型BRZも来場! 雨にもかかわらず熱いイベントの模様をリポート!
solo stoveレンジャーでBBQ

「solo stoveレンジャー」の機能性を格段に高める「レンジャーグリル」&「レンジャーハンドル」が新発売!

solo stoveのファイヤーピット(焚き火台)シリーズとして人気のボンファイヤーよりコンパクト設計のレンジャー。レンジャー用に焚き火台の機能を拡張する純正アクセサリー2アイテム「レンジャーグリル」「レンジャーハンドル」が新登場

タープの「カンガルー張り」とは何か?「冬キャンプ」を快適に過ごすための「必須テクニック」

キャンプといえば夏の定番レジャーですが、近年冬キャンプが静かな人気です。「キャンプ場が空いている」ため予約が取りやすく、キャンパーも少ないので混雑せず静かにゆっくり過ごせるため。また女性には大敵の「虫がいない」。大気が透明で星がきれい。焚き火や鍋料理が暖かく夏のキャンプのように汗だくになることもありません。しかし、油断してはならないこともあるのです。

「スプリンターシエロ」「バイオレット・リベルタ」「アプローズ」! 懐かし過ぎる「国産5ドアハッチバック」9選

実用的な4ドアセダンをベースにし、リヤゲートの傾斜を強めて、セダンよりもスタイリッシュ方向に仕立てたのが5ドアハッチバック。その歴史は古く、1965年の3代目コロナが国産車初の5ドアだった。今回は、貴重なカタログとともに振り返ってみよう。
歴代シビックタイプR/NAモデル

8000回転オーバーまでギンギンに回るVTEC! カミソリのように鋭かった歴代「シビックタイプR」伝説

1997年8月、6代目EK型シビックをベースに初代シビックタイプRが登場。以降、EP3型〜FD2型/FN2型と合計4台のシビックタイプRが登場し、ホンダらしい高性能NAエンジンの官能的な走りを提供してくれた。NAエンジンを搭載した歴代シビックタイプRを回顧しよう。

発売前の「Zプロト」も展示! 世界一GT-Rが集まるイベント「R’s Meeting 2021」開催

2021年10月24日、富士スピードウェイで世界最大規模のGT-Rのお祭り「R's Meeting」が開催予定、豪華ゲストによるトークショーやあの「Zプロト」の展示も予定されている。有観客での開催なので、奮って参加してほしい!

「食う」「寝る」「遊ぶ」そして「過ごす」! 日本でも買える「純正キャンピング欧州車」3選

車中泊ブームの今、注目したいのがロングツーリング&キャンピングの本場・ヨーロッパのメーカー純正のキャンピングカー。日本でも入手可能なメルセデス・ベンツVクラス マルコポーロ、フォルクスワーゲンT6.1カリフォルニア、欧州フォード・トランジット・カスタム・ナゲットの3モデルを見ていこう。
オイル交換のイメージ01

プロの回答は全員一致!「オイル交換はサーキット走行前にもするべき」は○か×か?

愛車のメンテナンスで、一番基本となるのがオイル交換だろう。サーキット走行をするとなると負荷がかかるため交換したいが、走行前と走行後、両方交換すれば最高だがいかんせん費用が……。そんなとき、どちらを優先して作業すればいいのだろうか? プロに話を聞いてみた。

 

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