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デザインが一緒でも「ワイドボディ」が存在! 異様に贅沢だった懐かしの国産旧車5選

日産ノートオーラは一見ノートと同じに見えて実は全幅を拡大した上級版。珍しいな〜、と思いつつも過去の歴史を紐解くと、「デザインはほぼ同じで、全幅が異なる」クルマは結構あった
新型シビックの走りイメージ

「タイプR」でも「SiR」でもないのになぜ? 新型シビックに6速MTが採用された理由とは

先日発表された、ホンダの歴史あるモデル「シビック」スタイリッシュなデザインを身にまとい、先代よりもさらにシャープになった印象だ。そんな新型シビックにも、引き続き1.5L VTECターボ+6速MTが用意された。走りのタイプRでもないのに、なぜなのだろうか?
迫力のレーススタートシーン(もてぎ)

【動画】GT3マシンの迫力ある走行シーンは必見!「スーパー耐久2021」 ST-Xクラス前半戦ダイジェスト

世界中で人気の「FIA GT3」規格のレーシングカー。日本でもスーパーGTのほか、スーパー耐久でも、GT3マシンがアツいバトルを繰り広げている。今回は、スーパー耐久ST-Xクラスの2021シーズン前半戦ダイジェストを動画でお届けしよう。

言わばホンダの「中辛スポーツ」! ほどよくマイルドで乗りやすかった歴代「タイプS」 5選

ホンダのスポーツモデルといえば「タイプR」シリーズが有名だが、実はほどほどスポーティで乗りやすい「タイプS」も数多くの車種に設定されていた。現行NSXタイプSが話題に上りがちだが、今回は歴代タイプSを振り返ってみよう

元400R開発ドライバーも唸った「脅威の走り」! ファン待望のホットハッチ「ノートオーラNISMO」速攻試乗

NISMOロードカーシリーズのひとつとして「オーラニスモ」が誕生した。より走りに磨きを掛け、本気で楽しめる1台。フットワークだけでなく加速感もチューニングし直して、新世代ニスモカーを表現。電動コンパクトを牽引する存在になること必至だ

独特の「ドコドコ」音がこっそり復活? スバル車に「ボクサーサウンド」が出ていた理由とは

90年代後半から2000年代前半までのスバル車は、「ドコドコ~」という独特の排気音を奏でるのが特徴的だった。スバルならではのサウンドとして、クルマ好きの人なら耳にした記憶もあるだろう。なぜ、スバルだけがこの独特なサウンドを奏でていたのか? それは搭載している水平対向エンジンに秘密があったのだ、振り返ってみよう。

ドレスアップの定番「ツライチ」に必須のカスタム! 意外とコツがいるフェンダーの「ツメ折り」とは

車高を落としたり、インチアップしたときに、必ずと言って良いほど耳にするのが、フェンダーの「ツメ折り」だ。言葉は耳にしたことがある人も多いと思うが、どんな内容で何を目的としたカスタムなのか。今回は、メリットだけじゃなくデメリットも含めて解説したい。
4台の最強ワークス系コンプリートカー

これぞ「金メダル」級の日本車! 羨望の「公道最強」ワークスコンプリートカー4選

自動車メーカーの競技車両開発などを担うメーカーワークスが技術の結集して作り上げた、公道最速・最強のコンプリートカーを紹介。限定台数も少なく希少性はもちろん、いまでは2度と作れないであろう贅を尽くしたチューニングが施されたマシンたちばかりだ

 

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