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WRXとTWの幸せな6輪生活

根性でバイクを自力レストア! MT車乗りの女子ライターが夢の「6輪」生活

スバル・インプレッサWRX STI(GRB型)に乗る女子ライターが、コロナ禍で始めたクルマ&バイクの6輪生活。基本的に自分でやることをポリシーに、クルマのカスタムもバイクのレストアも仲間たちのサポートもありDIYで実践した

安全運転に貢献! データシステムの「車種別サイドカメラキット」にスズキ・エブリイ用が登場

データシステムより、人気アイテム「車種別サイドカメラキット」にスズキ・エブリイ用が登場。専用設計なのでいかにも「後付け」感がないのが好印象! その詳細をリポート
新型スープラのリヤ

自動車カスタマイズのド定番! 新車も「シャコタン」「ツライチ」が増えている理由とは

クルマ好きにとって、カッコよく見せる手法のひとつとなっているのがツライチ。ホイールをフェンダーギリギリ、車体外側へ出すことである。そんなスタイルアップの手法が、最近の新車にも増えてきている。どうしてなのだろうか? それには車両の進化が関係していた!

「10年落ち」こそ狙い目! まだまだ旬のお買い得「ちょい古」国産車4選

2011年前後に登場した国産車は、今見ても結構魅力的なモデルが多い。そこで今回はミニバン、スポーツ、セダン、軽自動車と各部門に分け、それぞれ「きらり」と光る「ちょい古中古車」にスポットを当ててみた。一体どんな魅力があるのだろうか?

「グロリアスーパー6」「デボネア」「クラウンエイト」! 1964東京オリンピックを駆け抜けた 「聖火リレー伴走車」

本来とは違った意味で注目を集めている第32回オリンピック競技大会、通称“TOKYO2020”が開幕。クルマ好きとしては見逃せない話題として、聖火リレーの伴走車があります。ここでは1964年の東京大会と比較しながら時代の変遷を見てゆきましょう。

「ジムニーKANSAI」に「ポールスミス•ミニ」!「異業種コラボ」で誕生したクルマ6選

自動車業界側から見た場合、異業種のブランドと協業またはブランド名を冠して企画されたモデルが存在する。コラボモデル、ダブルネームなどと呼び方はさまざまだ。有名どころでは、ローバーミニとポールスミスや、フィアット500とby Gucciといったところだろうか。今回はそんなコラボモデルを振り返ってみたい。

「ヘリが降りてきてメンテ」「ノーヘルで走行」! 今じゃありえない「なんでもアリ」だったサファリ・ラリー秘話

今年のサファリ・ラリー(世界ラリー選手権第6戦6月24〜27日)で好成績を上げた勝田貴元選手。そのサファリ・ラリーは昔、TC(タイムコントロール)制という特徴ある競技だった。TC制だから起きた様々なことが面白かったのだ。どんなことがあったのか、篠塚建次郎選手の現役時代の話でも、少しばかりお伝えしよう。
センチュリー&サンバーのデコボコカーライフ

「振り幅が大きすぎる」カーライフのすすめ!「センチュリー」&「サンバートラック」を所有して仕事がプラスに上向いた理由とは

この記事をまとめると

  • 普通の人には理解しがたい3台を所有するオーナーを直撃
  • トヨタ86のほかに2代目センチュリーをヤフオクで購入
  • 国沢光宏氏が所有していたサンバーを譲り受けて所有

 

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