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マフラーの「触媒」って知ってる? クルマ好きには常識の「スポーツ触媒」とは何か
クルマのチューニングで、定番となっているのがマフラー交換。多くの場合は出口付近のリヤピースを交換することが多いが、一歩進んで、ワンランク上の排気チューニングを楽しめるのがスポーツ触媒の導入だ。どういったアイテムなのか、あらためて解説していこう。
熟成のサイバーナビやハイレゾ再生対応スピーカーなど続々発売! カロッツェリア2021冬の新作アイテムに注目
カーナビゲーションや多彩なバリエーションのオーディオ製品など、魅力的なラインアップを誇るカロッツェリア。最近では車内Wi-Fi製品やドライブレコーダーも注目を集めている。2021年冬の新製品として、待望のサイバーナビやスピーカー各種が登場した。
あまりに希少すぎて、見つけたら即買い! 夢のコラボモデルだった「マークIIヤマハコンセプト」とは
バブル全盛期にトヨタがリリースしていた「上級小型車」ことマークⅡ。当時は凄まじい勢いで売れていたが、じつはヤマハと共同開発した限定モデルが存在した。いったいどんなモデルだったのか? 当時の資料写真とともに振り返る。
「シャコアゲ」に「でこぼこタイヤ」! 愛車をアウトドア仕様にするための「5つのポイント」
アウトドア系カスタムにもさまざまなスタイルがあるが、やはり王道は、ワイルドなクロスカントリー系のテイストを取り入れた手法だろう。また、キャンプや車中泊でも役立つアイテムなど、見た目と実用性を兼ね備えたパーツも人気が高い。山や海などはもちろん、街中でもバッチリ目立てるルックスで使い勝手もいいカスタムパーツをを紹介する。
元気印ホンダの出世作! 今のシビックにはない「ワンダーシビック」ならではの魅力とは
初代シビックは1972年に登場。2代目は“スポーツシビック”の愛称で呼ばれた2代目は、初代の進化・洗練版だった。1983年9月に登場したワンダーシビックこと3代目シビックスはポーティーな路線に振ったことで注目を浴びた。今回は3代目について振り返る。
HREタンドラ、トップ10フィニッシュでチームタイトルにまた一歩近づく【2021NASCARトラックシリーズ第19戦】
シリーズ第19戦「Victoriaʼ s Voice Foundation 200 Presented by Westgate Resorts」にHREは、横浜トヨペットのカナダのトロントの拠点「ウェインズ・カナダ」のカラーリングを纏って参戦。HREのオースティン・ヒル選手は10位でチームポイントを加算した。
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