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「ビーバーエアコン」も巨匠がデザイン! あのジウジアーロが「クルマ以外」で手がけた名作とは

輸入ブランドだけではなく、国産車のデザインも手がけていた巨匠ジョルジェット・ジウジアーロ。実はクルマ以外にも椅子、パスタ、ロゴ、エアコンといった家電製品のデザインも手がけていたのだから驚く。ここでは、天才デザイナーが手がけた魅力的なアイテムをカタログで紹介していこう。

ニュル24時間レースで鍛えた運動性能! 400台限定「WRX STI S207」は何がスゴかったのか

スバルWRX STIをベースにワークスブランドのSTIが手がけたモデルがS207だ。ニュルブルクリンク24時間耐久レースで培ったノウハウを市販車にフィードバックしているのが特徴。専用のビルシュタイン製減衰力可変ダンパーを採用するなどの特徴があった。ここではS207を振り返ってみよう

限定300台でも即完売した「究極のWRX STI」! ニュル24時間を制した「S206」の本気過ぎる中身

STIコンプリートカーならではの専用チューンが施されている  スバルWRX STI S206は2011年11月24日に300台限定で発売されたSTIの手掛けるコンプリートカー。GRB型で5ドアへとボディをスイッチしたWR […]

初代インテグラタイプRの最速モデルは

中古車価格爆上がりの「初代インテグラタイプR」! 庶民も買えた「下町のスーパーカー」を振り返る

20代の若者でもなんとか手を出せる価格で登場した初代インテグラタイプR。1995年の登場後、1998年と翌99年に改良。その都度、魅力を高めてきたインテRの最良モデルはどの世代かを改良ポイントともに振り返る

愛工房の「予算1万円以下」でできるお手軽DIY! ハイエースの「貼りモノ」カスタマイズ4選

DIYで愛車のイメージを手軽に変えることができるパーツを豊富にラインナップしている愛工房。同社から新たにトヨタ・ハイエース(レジアスエース)用の新製品が登場した。ひとつは「ゴーストシリーズのエンブレム及びフューエルキャップ」。もうひとつは、「リアナンバーサイド 黒ピラプロテクター」が発売された。早速紹介をしていこう。

悲劇のスーパーカー「BMW M1」! イタリア+ドイツの最強コラボだったのに失敗した理由とは

戦後は高性能ツーリングカーメーカーとしての印象が強かったBMWが、突如スポーツカー(GTカー)の開発に乗り出したのは1976年のことだった。この車両こそ、現在はBMWのスーパースポーツカーとしてその名を残すM1(E26)である。威信をかけて市場投入したM1、6気筒NAエンジンのカン高さは今もってレース史に高らかに響く。その来歴を振り返る。
テントをしまっているイメージ AMW

準備万端で挑むもあえなく撃沈! キャンプ初心者が陥りやすいミス6つ

自然を感じて非日常を味わえるアウトドア。これから本格的に楽しみたいと思う人は、道具などを一式揃えて自分好みのキャンプを楽しむことを想像して当日を迎えることだろう。しかし、準備万端! と思っても現場で失敗してしまうこともあるだろう。初心者がやりがちなミスを紹介しよう
GRスープラホワイトのイメージ

人気の京商SAMURAI最新作! トヨタGRスープラ第2弾としてホワイトが世界限定700台で発売

魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップしている京商。同社の人気モデルカーシリーズ「SAMURAI」の最新作として、トヨタGRスープラ(ホワイト)を発売する。前回のマットグレーに続く、第2弾となる。世界限定700台で、1万9800円(税込み)。

 

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