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「酒と女はやめられても、レースだけはやめられない!」ピンクのシルビアで戦い続ける「カリスマチューナー」の半生

ピンクのシルビアといえばヤシオファクトリーの岡村和義代表。63歳になった現在も積極的にサーキットへ行き、レースを楽しみタイムアタックする。今なおタイム更新を続ける「世界の岡ちゃん」とは一体どういう人物なのか。その人生を振り返り、今後の目標についてインタビューした

「シャコアゲ」カスタムはじめの一歩! スズキkeiに「オフロードタイヤ」を履かせて感じた「意外性」とは

最近流行となっている“アゲ系カスタム”。これは本格的なSUVモデルだけではなく、軽トラ軽バンといった働くクルマから、ミニバン、コンパクトカーをベースにしたものまで多種多様なものが登場している。そこでライターの小鮒康一が愛車のスズキKeiにボコボコタイヤを装着。その印象とは?
R32スカイライン4ドアセダン

「R32GT-R」じゃなくても名車だった! 低グレードのスカイラインセダンでも「絶品」だった理由

2.0L直6 SOHCの「RE20E」を搭載した「GTE 4ドアセダン」を筆頭に、使い勝手と快適性を備えていたR32スカイラインの4ドアセダン。2.0L直6エンジンだけで3バリエーションを揃えるなど、GT-Rにはない大衆的なスポーティさがあった
製品イメージ

実車同様50台のみ! 日下エンジニアリングから1億円R35GT-Rのエンジンスケールモデル&ミニカーセットが登場

精密なエンジンスケールモデルを手掛ける日下エンジニアリング。同社の最新作として、NISSAN GT-R50 by Italdesignの1/6エンジンスケールモデルと1/18スケールモデルカーをセットにしたマスターズシリーズを50台限定で発売する
キャンプのイメージ

「冷蔵庫」に「炊飯器」「サーキュレーター」! 令和時代ならではのキャンプアイテム5選+α

山奥に出かけ、上級者でなければ楽しめない雰囲気から、今では便利グッズなども充実してたくさんの人が楽しんでいるキャンプ。コロナ禍もあり、密を避けながら楽しんでいる姿を見かける。これからキャンプを始めたい人に、どんな道具があると便利か、あらためて紹介しよう

R34より売れたのに何故「失敗作」と言われるのか? R33スカイラインGT-Rが「仲間外れ」にされる真相

第2世代GT-Rの次男坊として誕生したBCNR33。あまりにも偉大な記録と記憶に残るBNR32の次期モデルとして陰に隠れる存在に。しかし詳しく見てみれば、やはりレースへの挑戦、速さを含めた性能はR32の正常進化として素晴らしいクルマである。コアなファンの多いR33GT-Rについて振り返る

お洒落なフレンチハッチを魔改造! ルノー5ターボの再来「クリオ ルノー・スポールV6」はいろんな意味でワイルド過ぎた

各自動車メーカーには、レース部門と呼ばれるワークスチームが存在する。そのワークスが手がけたチューニングが施されているクルマが存在する。例えば、ルノー クリオ ルノー・スポールV6。FFコンパクトハッチをベースにミッドシップ化されたモンスターマシンとなってる。あらためて振り返ってみよう

Tシャツ&短パンで200km/hオーバー! 「マッドドッグ三好」が振り返る「サファリ・ラリー秘話」

過酷なステージで知られているWRC(世界ラリー選手権)サファリ・ラリーが久しぶりに開催された。東アフリカの言葉、スワヒリ語で“safari”とは“旅”を意味する。古くは日産が大活躍したこのラリーは日本人にもなじみが深いが、世代によってサファリの印象や評価が大きく異なるのがまた面白い。当時はどんなことがあったのか、ちょっとばかりお伝えします

 

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