クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
メルセデスAMG「GLA35 4MATIC」でピークハント

メルセデスAMG GLA35で行く! 「インスタ映え」を狙ってツツジの名勝・八方ヶ原ドライブ

色とりどりのツツジを愛でながらのピークハント。相棒はメルセデスの末っ子SUV「GLA」に設定されるメルセデスAMGモデルの「35 4MATIC」。ゆとりたっぷりの往復路でそのハイパフォーマンスを堪能しながらのドライブとなった
ワインディング走り

【試乗】ホットハッチに大変身! フィットモデューロXが備える「三位一体」の武器とは

ホンダアクセスが提案するコンプリートカーシリーズ「モデューロX」。その最新作となる、ホンダ・フィット モデューロXが誕生した。実効空力デバイスと呼ぶ、渾身の空力性能の違いなどを体感するべく、一般道と群サイで走りの違いを試した。中谷明彦さんのインプレをお届けしよう

乗る前に読め! サーキット初心者が絶対に守るべき「鉄の5カ条」

クルマに大きな負荷のかかるサーキット。何かしらメンテして臨む人が大半だとは思うけど、コースイン直前や走行中に注意すべきこともある。気分が高揚しているときだからこそ、愛車のコンディションや装備をチェックし、エンジンブローや事故に繋がる可能性は常に狭めながら、安全にスポーツ走行を楽しんでほしい
親子で楽しめる1/27スケールRCカーのミニッツ

往年の「ラジコン世代」にドンピシャ! 手のひらサイズのRCカー「ミニッツ」が今注目の理由とは

1/27スケールサイズのスモールRCカーでも本格派の走りが楽しめるMINI-Z。レースイベントも開催されるなど、その人気は日本はもちろん海外でも爆上がり。ボディタイプも豊富でおうち時間が増えたなかで親子で屋内型モータースポーツを楽しむ

総走行距離51万kmオーバー! レースカメラマンが愛してやまない名車「初代プリメーラ」の魅力とは 

今なお高い人気を誇る日産のFFスポーツセダン「初代プリメーラ」を27年所有するレースカメラマンに「プリメーラ」の魅力を直撃! 購入に至った経緯と、普段のメンテナンス、純正部品について話を伺った

「酒と女はやめられても、レースだけはやめられない!」ピンクのシルビアで戦い続ける「カリスマチューナー」の半生

ピンクのシルビアといえばヤシオファクトリーの岡村和義代表。63歳になった現在も積極的にサーキットへ行き、レースを楽しみタイムアタックする。今なおタイム更新を続ける「世界の岡ちゃん」とは一体どういう人物なのか。その人生を振り返り、今後の目標についてインタビューした

「シャコアゲ」カスタムはじめの一歩! スズキkeiに「オフロードタイヤ」を履かせて感じた「意外性」とは

最近流行となっている“アゲ系カスタム”。これは本格的なSUVモデルだけではなく、軽トラ軽バンといった働くクルマから、ミニバン、コンパクトカーをベースにしたものまで多種多様なものが登場している。そこでライターの小鮒康一が愛車のスズキKeiにボコボコタイヤを装着。その印象とは?
R32スカイライン4ドアセダン

「R32GT-R」じゃなくても名車だった! 低グレードのスカイラインセダンでも「絶品」だった理由

2.0L直6 SOHCの「RE20E」を搭載した「GTE 4ドアセダン」を筆頭に、使い勝手と快適性を備えていたR32スカイラインの4ドアセダン。2.0L直6エンジンだけで3バリエーションを揃えるなど、GT-Rにはない大衆的なスポーティさがあった

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS