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「空飛ぶレンガ」の異名を持つボルボ! レースで破竹の快進撃を続けた「240T伝説」とは
ヨーロッパ・ツーリングカー選手権(ETC)で活躍したボルボ240ターボ。83年にデビューし、1985年シーズンにはライバルを圧倒。シリーズチャンピオンに輝いています。「空飛ぶレンガ」で名を馳せたボルボですが箱型のスタイルだけではなく、古くから流麗なボディのスポーティカーやワゴンカーでも注目されていたのです
「シロッコ」「ジェッタ」「ヴェント」! VWゴルフの「助っ人車種」を貴重なカタログで振り返る
2021年6月15日、フォルクスワーゲン・ゴルフがフルモデルチェンジを行い8代目となった。日本には1974年に導入されてから多くの人に愛されてきている。同車には派生車種も多く、ジェッタ、ゴルフカブリオレ、シロッコなどが存在していた。今回はそんなゴルフの派生モデルを振り返ってみよう
通信量を気にせずドライブを満喫! カロッツェリアのスマホ連動オーディオと車内Wi-Fiの組み合わせが最強だった
魅力的なカーナビゲーションやカーAVをラインアップするカロッツェリア。同社の人気アイテムとなっているのが、スマートフォンを内蔵クレイドルに装着して使用する1DINオーディオ「MVH-7500SC」だ。これに車内Wi-Fi「DCT-WR100D」という組み合わせがオススメだ。
MT車はもう必要ない? スポーツ走行するなら「DCT」一択な理由とは
一昔前なら、サーキットを走る場合AT車よりMT車が速いと言われてきた。ポルシェはサーキットで戦う市販車ベースのモータースポーツ専用もでるに2ペダル車を採用して速さを追求しているが、MT車とAT車どっちが速いのかをレーシングドライバーが解説
「13年超の重課税」が入り口? 何年経ったら新車は「旧車」になるのか
クルマ好きが憧れる歴代の名車たち。総称して旧車と呼ぶことがあるが、そもそも旧車とは、何を基準にそう呼ばれるのだろうか? 年式? 走行距離? 新車登録からの年数? 今回は、旧車と呼んでもいい基準の目安について、いくつか例を挙げて紹介しよう。
夢の実現へ「ル・マン24時間レース」を目指す! 青木拓磨のチームメイトはアルピーヌの空力エンジニア
8月21日から開催されるル・マン24時間レースにガレージ56枠から参戦するSRT41。チームオーナーは四肢欠損の障がいを抱え、元GPライダーで下半身不随を抱えながら車椅子ドライバーとして様々なカテゴリーのレースに参戦する青木拓磨のル・マン本戦に向けた準備は万端
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