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30年前のトヨタ100系「ハイエース」キャンピングカーの完成度の高さ! 記念すべきトイファクトリーの第1号車「リンドバーグ」とは

トヨタ100系「ハイエース」は30年の時を超えたキャンピングカー! 記念すべきトイファクトリーの第1号車「リンドバーグ」が公開されました

日本にわずか4台のルノー「クリオRS 182トロフィー」を2台乗り継ぎ14年! 唐辛子カラーのホットハッチはノーマルのままで十分楽しい!!

ルノーのコンパクトハッチとして1990年に初代モデルが登場したクリオ/ルーテシアを愛するユーザーが一堂に会する「クリオミーティング」が2024年11月17日に静岡県立三ケ日青年の家マリーナ広場で開催。今回は希少な「クリオRS 182トロフィー」のオーナーを紹介します。

なぜメルセデス・ベンツのシートは長距離でも疲れない? 空間設計における「95%の男性と5%の女性」の意味とは

40年にわたりヤナセで活動してきた筆者が現役時代、オーナーから「メルセデス・ベンツは特にロングドライブしても疲れない」とよく言われました。その理由のひとつに、メルセデス・ベンツ独自のシート造りがあるのは間違いないところです。今回は、メルセデス・ベンツならではのシート造りにスポットを当てて紹介します。

ロールス・ロイスが「タイムカプセル」を作る意味とは? 30年後に開封…ブランドの発展に寄与する過去からのプレゼント

ロールス・ロイスは2025年3月17日、グッドウッド本社の拡張プロジェクトを記念して特別なタイムカプセルを作成することを発表しました。このカプセルは「フューチャー・タレント」プログラムのメンバーによって封印され、2054年にブランド創立150周年を迎える際に開封される予定です。

欧州COTY受賞車「ルノー5 E-TECHエレクトリック」をショールームで見てきました! コンパクトEVでニュル24時間の取材は可能か…!?【みどり独乙通信】

「ルノー5 E-TECHエレクトリック」は2025年ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したモデルです。ドイツ・ミュンヘン在住の池ノ内みどりさんは、ディーラーでこのモデルをじっくり見学することに。気になる走行性能やデザインをドイツのディーラーで確認してきました。

Bitte Motor Works:サーキットから街乗りまでボルボ車でさらに楽しく走れるカスタマイズを提案してくれる【AMW special shop】

スウェーデンを代表する自動車メーカーであるボルボといえば、今でこそパワートレインの完全電動化を進めているプレミアムブランドという印象が強いですが、少し前までは積極的にモータースポーツに参戦していて、その当時を知るボルボ・ファンは現在もスポーティな走りを堪能しています。千葉県の「ビッテモーターワークス」では、確かな技術で街乗りからサーキット走行まで楽しめる1台を仕上げてくれます。

「チンクエチェント」なのにフィアットじゃない!? 独自エンジン搭載のシュタイア・プフ「500D」が約260万円で落札…出品者はガッカリ…!?

2025年2月6日、ボナムズがフランスで開催した「Les Grandes Marques du Monde à Paris」オークションにおいてシュタイア・プフ「500D」が出品されました。トロっとした色調のソリッドグリーンにペイントされたボディや、2トーンのインテリア。あるいはフラットツインエンジンを収めたエンジンコンパートメントに至るまで、非常に現代的なレストアセンスが施された1台でした。

4月19日は岡山国際でドラテク磨き! ミニバンやSUVでもエントリーできるエンジョイクラスを新設…「TOYO TIRES PROXES DRIVING PLEASURE」にいますぐエントリーしよう!

TOYO TIRESが主催している「PROXES DRIVING PLEASURE」が2025年4月19日に岡山国際サーキットで「PROXES DRIVING PLEASURE」を開催します。岡山国際サーキットのフルコースを自身のレベルに合ったクラスにて思う存分スポーツ走行を楽しむチャンスです。

 

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