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トヨタ「ランクル300 & 250」専用鍛造ホイールに新色登場! ボルクレーシング「TE37 ラージP.C.D. PM II」のブラックシャドウモデルがカッコよすぎです〈PR〉

フルサイズの本格オフローダーのために、軽量かつボルクレーシングならではのスポーツ性能を突き詰めた鍛造ホイールが「TE37 ラージP.C.D.」です。その進化版であり、トヨタ「ランドクルーザー300」と「ランドクルーザー250」の専用ホイールとして磨き上げられた「プログレッシブモデルⅡ」に、新色「マットトランスルーセントブラック」が登場しました。

ドライブシーズン到来! ストリートにアウトドアに、愛車を数段カッコよく演出するための最新ホイール「ウェッズスポーツSA-01R」と「ウェッズアドベンチャーMUD VANCE」に注目

さくら開花予想がニュースを賑わす時期になりました。クルマ好きのAMW読者ならば、ワインディングやアウトドアへ愛車で出かけようと計画している人も多いことでしょう。そこでスタッドレスからタイヤを履き替える人、または季節の変わり目に愛車のイメージを一新したい人に向けて、ウェッズの2025年最新作から注目の2本を紹介します。

1億円!? ランチア「デルタS4 ストラダーレ」が驚愕の落札価格…わずか71台のみ生産された内のオリジナルコンディションの奇跡の個体でした

2025年2月6日、ボナムズがフランスで開催した「Les Grandes Marques du Monde à Paris」オークションにおいてランチア「デルタS4 ストラダーレ」が出品されました。同車は1985年に生産された個体で、1987年8月4日に、ジャガーによるレース活動でも知られる「クームズ・オブ・ギルフォード(Coombs of Guildford)」社を介して、新車として初代オーナーに販売されました。

ベントレー新型「コンチネンタルGT/GTC」の外装パーソナライゼーションが大幅に拡充! 460億通りの組み合わせが可能に…アドバイスできる人材育成が急務!?

ベントレーは2025年3月6日、新型「コンチネンタルGT/GTC」にさらに多くのエクステリア・アクセントカラーとオプションを追加すると発表しました。コンチネンタルGTを構成する460億通りの組み合わせが実現し、マリナーの追加によってほぼ無限の可能性を持つようになります。ベントレーの新たな選択肢を紹介します。

全国のSAや観光地を巡って10万円分の旅行券が当たる! ポイントラリー「日本全国ドライブキャンペーン2025」が開催

株式会社オートバックスセブンは2025年3月20日から9月30日まで、「日本全国ドライブキャンペーン2025」を開催します。モビリティライフ情報サービスアプリ「MOBILA」を使って、サービスエリアや観光地を巡り、ポイントを集めることで、豪華賞品を手に入れましょう。全国約2000カ所のスポットがあり、楽しみながら景品を狙える絶好のチャンスです。

マツダ「サバンナRX-7」で憧れのル・マンスタイルを再現! 当時のボディキットを入手して最新技術で復刻した驚きのクオリティとは

初代マツダ「サバンナRX-7」(SA22C)は1978年に登場。翌年にはデイトナ24時間レースに参戦した一方で、1974年に初参戦したル・マン24時間レースが忘れられず、1979年にはサバンナRX-7に13Bエンジンを搭載しシルエットフォーミュラ仕様へと改造し再挑戦をしています。度重なる改良を経て完成したのが、「サバンナRX-7 IMSA GTO 254」でした。今回は、その精巧なレプリカを製作したオーナーを紹介します。

原宿の「ミツオカ」で新車購入して40年!「BUBUライム」は昭和レトロフューチャーな原付カーでした…「未来感覚のキャビンスクーター」【マイクロカー図鑑】

「普通免許不要・原付免許で乗れる簡便なクルマ」という手軽さから、1980年代初頭から半ばにかけてちょっとしたムーブメントとなった原付カー。それらの中でもとくに知られているのが、富山県を本拠地とする光岡自動車(以下、ミツオカ)がリリースした一連の原付カーたちです。今回は1985年にデビューした「BUBUライム」を紹介します。

辛口モータージャーナリストが、新型「アルカナ」を試す! ルノーが日産とは別に開発したハイブリッド「E-TECH」の実力を長距離試乗でレポートします

ルノーのクーペSUV「アルカナ」は、独自のシリーズパラレル式フルハイブリッドシステム「E-TECH」を搭載したうえに、4速トランスミッションとドッグクラッチを組み合わせたユニークなパワートレインが自慢。2024年10月にマイナーチェンジを受けた最新仕様に乗り、まず、往路のドライ路面での走行性能が、どれほど洗練されたのかを検証します。

 

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