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スズキ「ジムニーノマド」に「カッコカワイイ」ホイールが登場!「MID」と「DOD」がコラボした「ウシャリン/ウシャリントバリ」が超おしゃれ!〈PR〉

2025年1月30日にスズキが発表した5ドアの「ジムニーノマド」は数日で5万台の予約が殺到するほどの超人気ぶりが話題です。そんなジムニーノマドに向けて、さまざまなブランドを擁するマルチホイールメーカー・MIDが、アウトドアブランドのDODとコラボした2つのホイールをデビューさせました。もちろん「ジムニー/ジムニーシエラ」にも履けるので、アウトドア派は必見です。

彼女のダッジ「チャージャー SXT」はフォード「マスタング」からの乗り換え! 特注マフラーは左右4本出しで個性をアピール、自分流にカスタムして楽しんでます

ダッジ「チャージャー SXT」を2024年3月に購入した“Miyobi”さん。フォード「マスタング」からの乗り換え後、オリジナル性を追求した数々のカスタムで徹底的に個性を引き出しています。こだわり抜いたカスタム内容について見ていきます。

EV嫌いの旧車党がボルボ「EX30」に雪上試乗してみたら…お値段以上の上質感! ナチュラルで気持ちの良い新時代の高級車でした

2023年6月にワールドプレミアを果たし、翌年早々には日本にも正規導入が始まった「EX30」。ボルボ史上もっとも小さなSUV、そしてもっとも小さなBEV(バッテリーEV)として、すでになかなかの人気を博しているモデルです。導入から約1年を経た2025年2月、という雪上試乗イベントに参加。試乗コースとなったのは、新潟県と長野県をまたぐ地域の一般道と高速道路でした。

ホンダ製50ccエンジン搭載の「エス50」とは? 200台限定の原付カー「AD-S50」は遊園地のゴーカートとは似て非なる別物でした【マイクロカー図鑑】

もともと「普通免許不要・原付免許で乗れる簡便なクルマ」という手軽さから、1980年代半ばに急速に普及した「原付カー」でしたが、1985年の道路交通法の改定により原付カーの運転には普通免許が必要となると、本来の「交通弱者のアシ」としての意味合いはいささか薄れることとなりました。そんな原付カーを取り巻く時代の変化の狭間に生まれた1台が、今回ご紹介する「AD-S50」です。

子供の頃に見たマツダ「サバンナRX-3」が忘れられず購入! 自宅にリフトも導入し各部のリセットもバッチリです

日産「スカイライン」の連勝を止めたロータリーの名車、マツダ「サバンナRX-3」。軽量なボディに10A型2ローターエンジンを搭載したサバンナRX-3は、GTグレードの追加によりモータースポーツでの勝利が多くなりました。今回は箱車の祭典2024に参加した「サバンナRX-3 TSプライベーター仕様」を紹介します。

なつかしの「環状族シビック」のスタイルは草レース仕様で現代に受け継がれる…人気キャラを描いた2台のマシンはサーキットで走りを満喫中

軽快な走行性能で魅了するホンダ「シビック」。かつては公道で繰り広げられた環状族のバトルで名を馳せ、今やサーキットで進化した走りを体現しています。今回は、ポテトチップスの人気キャラクターが描かれたEK型シビックを2台紹介します。それぞれ異なる仕様で、サーキットでの魅力を存分に引き出すこだわりのチューニングを見ていきます。

トヨタ「ランドクルーザー250」は今新車で買えるノスタルジックカー! 元「日本一のフェラーリ使い」が思うその魅力とは【KEEP ON RACING】

「日本一のフェラーリ使い」として名を馳せた太田哲也さんが、最近気になっているのがトヨタ「ランドクルーザー250」。それは東京オートサロン2025を訪れた際、たくさん展示されたカスタムカーのなかでもランクル250の存在感が圧倒的だったから。太田さんの目にはランクル250はどのように映ったのでしょうか。

5年目のベントレー「ベンテイガ」に限定モデル登場! さらにエレガントになった「ベンテイガ アトリエ エディション」の豪華な標準装備とは

登場から5年目を迎えた「ベンテイガ」に、内外装に多くのマリナーオプションを標準装備した豪華仕様が加わりました。ベントレーが2025年2月25日に発表した限定モデル「ベンテイガ アトリエ エディション」のどの部分が特別になっているのか、このモデルの詳細を紹介します。

 

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