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ミリタリー感たっぷりのオフロードホイール登場! 「M6カービン」と「H12ショットガン」は三菱「デリカD:5」&「デリカミニ」にドンピシャです〈PR〉

無骨でワイルドな装いを信条とするMIDホイール「ナイトロパワー」。今回はそのなかから、圧倒的なラギット感で迫るインパクト大の無骨スポーツデザインの「M6カービン」と、ピアスボルトをディスクに打ち込むという斬新な手法で、ミリタリーテイストの創出に成功した「H12ショットガン」を紹介します。

BYDが日本市場に放つ第4の矢「シーライオン7」は2025年春に導入! 30台限定の特別職をまとった「シール」も見逃せない

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。BYDのブースでは、春に日本導入を予定している新型SUV「シーライオン7(SEALION 7)」が参考出品されました。また、昨年導入された「シール(SEAL)の特別限定車「シール エディション ペールグリーン」の導入も発表され、日本市場により力を入れていく姿勢が強調されました。

ロールス・ロイスが約577億円を投じビスポークやコーチビルドへの対応を強化!「自分だけ」の1台を仕上げる技術は他ブランドを寄せ付けない

ロールス・ロイスは2025年1月8日、英国グッドウッドの製造施設を拡張するために3億ポンド(約577億円)を超える投資を行うと発表しました。この投資により、ビスポークやコーチビルドのより複雑で高付加価値な製品の生産能力が強化されます。2024年は同社史上3番目の販売実績を達成。また1台あたりのビスポークの価値が前年比10%増加し、過去最高を記録しました。ロールス・ロイスのビスポークに関わる活動を紹介します。

学生がつくった! 日産「アリア」をワイルドなプレランナーに…EVカーで仕立てた本格オーバーランダーは、リアのオープンスタイルに注目集まる!

新時代を切り開くクルマ好きの若者たちが通う埼玉県の関東工業自動車大学校。そこに通う生徒が東京オートサロン2025に向けて作ったクルマが話題です。電気自動車の日産「アリア」をベースにクロスカントリー仕様にカスタムしていました。

ヴァレンティからトヨタ「ハイエース」のフォグランプを好みに交換できる「レンズキット」誕生!「ジュエルLEDバイカラーフォグバルブ」を組み合わせれば2色切り替えも可能〈PR〉

ヒカリモノのエキスパートとして愛車に美しい輝きと高い安全性をプラスしてくれる、ヴァレンティ(Valenti)。トヨタ「ハイエース」の2022年4月に登場した200系7型以降モデルでは、フォグランプが一体化していてバルブ交換不可でしたが、ヴァレンティではそれを可能とする「フォグランプレンズキット」をリリースしました。ハイエースオーナー必見のアイテムを紹介します。

海を渡ったホンダ「NSX タイプR」は新車時の4倍以上のプレミア価格に…珍しい純正ボディカラーとホイールの組み合わせの妙に大注目です!

2024年11月1日〜2日にRMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてホンダ「NSX タイプR」が出品されました。出品車は、ヒストリックカーレースやラリーの常連であり、当時日本に銀行員として駐在していたアンソニー・ギャリエス・プラット氏によって、1125万円を投じて購入されたものでした。

今年の「大阪オートメッセ」は見逃せない! 誰もが知ってる大物アーティストが集結…3日間すべて通う価値ある出演者とは?

2025年2月7日(金)から9日(日)に開催される大阪オートメッセ2025(OAM)は関西最大級の自動車文化の祭典。そんな大阪オートメッセ2025が大阪の人気ラジオ局「FM802」、「FM COCOLO」とタッグを組んで、会場限定のRADIO SHOWが行われます。来場者なら誰でも楽しむことができる特別なライブの参加アーティスト、DJを見ていきましょう。

ダイハツ「コペン」で「ポルシェ997 GT3」を目指したら…「コペルシェ」になりました! 外装はすべてFRPで作り直し、2025年中にサーキットデビュー予定です

東京オートサロン2025でスタンス系・ドリ車系ホイールで大人気のスタンスマジックブースに展示されていた「コペン」+「ポルシェ」で「コペルシェ」と呼ばれている「COPERCHE 887GT-K」です。このクルマの前を通る人たちは、みんな足を止めてスマホで撮影するほどの反響ぶりでした。

 

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