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待望の声にこたえて…ブリッドからチャイルドシートが登場!「コンフォルテ・レーシング」は15カ月〜12歳まで対応、価格は5万5000円

日本を代表するスポーツシートブランド「ブリッド(BRIDE)」は、はチャイルドシート専門ブランド「リーマン」と共同開発し、新たに15カ月〜12歳頃まで長く使えるチャイルド・ジュニアシートシリーズ「コンフォルテ・レーシング」を発売することとなりました。スポーティなカーライフを愛するファミリーにぴったりの内容を紹介します。

懐かしいマツダ「キャロル360」の2ドアを動態保存! 動くクルマは日本に3台ほどと言われる超希少車を唯一カスタムしたポイントは?

1962年にマツダは「歓びの歌」という名を持つ軽乗用車「キャロル360」を世に送り出しました。ルーフ後方を大胆に切り落としたクリフカットと呼ばれるスタイルは当時話題を集め、今でもファンが存在します。そんなキャロル360を愛し、複数台所有するオーナーに話を聞きました。

昭和最後の「スカイライン」の限定500台「GTリミテッドS」は超希少車! 現存する貴重な1台は数奇な運命でオーナーのもとにやってきました

歴代の日産「スカイライン」の中で、最後の昭和生まれとなる7代目R31型。通称「7th」は、現代からは想像がつかないほど完璧な直線基調が特徴でした。当時大流行していたハイソカーブームの覇権を奪取するべく、従来のスポーツ路線とは異なる高級志向への挑戦がアダとなった不遇のモデル。今回はその7代目の中でも、初期に登場した「GTリミテッドS」を紹介します。

ポルシェ「911」のオープンモデルを試す!「カブリオレ」と「タルガ」は「後期型」になって何が進化した?

現行型ポルシェ「911」の後期型(992.2)が2024年5月に発表され、まずは内燃エンジンの「カレラ」とハイブリッドに進化した「GTS」が登場しました。今回は、欧米で人気のオープンモデル「カレラ カブリオレ」と「タルガ 4 GTS」の走りをお伝えします。

スズキ「キャリイ トラック」に「ハヤブサ」エンジンを搭載! スケルトン化した魔改造ドリフト仕様をカスタムポイントとは?

FENDERIST(フェンダリスト)とはその名の通り、フェンダーにフォーカスしたカスタムカーショー。2024年は7月20日~21日に愛知県のポートメッセなごやで開催されました。今回はその会場から、スズキの軽トラ「キャリイ トラック」がほぼ原形を留めないほど魔改造されたドリフト仕様マシンを紹介しましょう。

日産「エルグランド」にスライドドア電動ステップがあった!「シーマ」から乗り換えた家族用マイカーは「オーテック」が仕上げた「VIP」でした

日産車のカスタマイズ(特装)を専門とするオーテックオーテックが手がけたクルマに乗るオーナーが一堂に会する「AOG湘南里帰りミーティング」が、2024年も11月16日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催。今回は、3代目E52型「エルグランド」をオーテックが高級車として仕上げた「エルグランド VIP」のオーナーを紹介します。

乾燥注意報発令! セルフスタンドでは「静電気除去シート」にタッチしよう! 静電気でガソリンに引火しないよう給油の際はご注意を

サービスを簡略化し、人件費を抑えることで低価格を実現しているセルフ式ガソリンスタンド。最初は勝手が分からず右往左往するかもしれませんが、慣れれば「こっちのほうがラク」と思う人も多いことでしょう。そんなセルフ式ガソリンスタンドに必ず設置されているのが、プラスチックに金属を混合させた「静電気除去シート」です。

究極のホンダ「シビック タイプR」を実現する無限パーツが登場間近!「グループB」商品群はレース直系のガチ仕様です〈PR〉

2024年1月の東京オートサロンにおいて、無限(MUGEN)は2台のホンダFL5型「シビック タイプR」を出展しました。鮮やかなレッドのボディカラーを持つ「グループA」に対し、マットシルバーを身にまとい、思わず息をのむような迫力を湛えていたのが「グループB」。「究極のタイプR」がまもなくベールを脱ごうとしている中、現時点で判明している情報をまとめて解説します。

 

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