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ランボルギーニが悲願のチャンピオンに! SUPER GT最終戦は残り10周で決着…「VENTENY Lamborghini GT3」のリアタイヤ交換が勝利の鍵に

2024年12月8日、鈴鹿サーキットでスーパーGT第5戦(最終戦)の決勝レース(51周)が行なわれました。優勝はGT500クラスが36号車au TOM'S GR Supra(坪井 翔/山下健太)、GT300クラスが88号車VENTENY Lamborghini GT3(小暮卓史/元嶋佑弥)で、この結果GT300のチャンピオンが小暮/元嶋組に決まりました。GT300クラスのレポートをお届けします。

なぜロールス・ロイスが本社周辺の歩道417号を整備?…本拠地の拡張プロジェクトのために地域社会と良好な関係を築く必要性があるようです

2024年12月3日、ロールス・ロイスは本社周辺に地域住民のために改良された歩道417号のセレモニーウォークに、チチェスター選出のジェス・ブラウン=フラー議員が主賓として出席したと発表しました。この歩道はロールス・ロイスの本社周辺の遊歩道を整備する計画の一部であり、通年利用できるように拡幅され、再舗装されました。このニュースの詳細をお伝えします。

グラムライツに5本スポーク×ホワイトの王道スポーツモデル登場!「57CR リミテッド」がスタイリッシュな足元を演出します〈PR〉

スポーツカー向けのホイールとして、5本スポークのホワイトカラーというのは王道モデルと言って良いでしょう。ボディを選ばないデザインとホイールカラーなので、さまざまな車両にジャストフィットします。そんな王道中の王道のホイールがレイズ(RAYS)の「グラムライツ(gramLIGHTS)」ブランドから発売されました。スタイリッシュな「57CR」がホワイトになることで、さらに洗練されたイメージになります。

1000万円でフェラーリ泥沼生活!「365GT4 2+2」は覚悟がなければ手を出すべからず…とはいえV12跳ね馬オーナーへ最安値で実現できるクルマです

2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてフェラーリ「365GT4 2+2」が出品されました。もともとミラノの有名なフェラーリ正規ディーラー「M.ガストーネ・クレパルディ・アウトモビリS.A.S.」を介して、ファーストオーナーであるイタリアのベゲット氏に販売された1台でした。

6年ぶりに復活した日産S14「シルビア」…きっかけは「チャージスピード」のフルエアロ! ただいま「痛車にしようか思案中」

FENDERIST(フェンダリスト)とはその名の通り、フェンダーにフォーカスしたカスタムカーショー。2024年は7月20日~21日に愛知県のポートメッセなごやで開催されました。今回はその会場から、ワイドフェンダー化してフルエアロをまとった日産S14型「シルビア K’s」のオーナーに話を聞いてみました。

マイアミ文化をランボルギーニで表現したら…既成概念を打ち破る「ウルスSE」登場! アニメから飛び出してきたようなカラーリングが斬新すぎる!

2024年12月5日、ランボルギーニは米フロリダ州マイアミビーチで行われたプライベートイベントで、マイアミの活気あふれる多彩な文化にインスパイアた「ウルスSE」を発表しました。エクステリアはブルーグラウコによるアクセントカラーやグレーとブラックのコントラストが付けられた、ユニークで現代的な特別モデルについて紹介します。

日産「レパード」にオープンが存在した!? 幻の「レパード アルティマX」かと思いきや…家族4人でドライブを楽しんだオープンエアモデルの正体とは?

日産F31型「レパード」といえば、アラフィフ世代の青春を彩った『あぶない刑事』。そんなレパードにコンバーチブルが存在していたことをご存知でしょうか。今回は、幻ともいわれるオープンエアモデルを20年ほど前に購入した千葉県在住の中村 歩さんに話をお聞きしました。

非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表! リアシートの乗り心地を評価…選ばれし2台のクルマは?

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、非公認・第1回なんちゃってセレブ「後席オブ・ザ・イヤー」を発表します。後席の乗り心地に絞って評価するこの後席オブ・ザ・イヤーに見事輝いたのは……?

 

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