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映画『PERFECT DAYS』の役所広司演じる「平山さん」が行きつけのディープな下町散策…浅草巡りと激安ラーメン【映画ロケ地巡礼】

映画評論家・永田よしのりがガイドする、気になる映画のロケ地探訪。連載3回目として今回訪れたのは浅草。2023年のカンヌ映画祭で役所広司が男優賞を受賞した『PERFECT DAYS』や小松菜奈主演の『余命10年』、名作『異人たちとの夏』などでロケされた現場を巡ってきました。

フェラーリで有名な「ピニンファリーナ」がデザインした「ロールス・ロイス」があった! 529台しか生産されなかった「カマルグ」はコレクターズアイテムです

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにフォーカスして紹介しています。今回紹介するのは1975年に登場した「カマルグ」です。このモデルはピニンファリーナによってデザインされ、12年間にわずか529台しか生産されませんでした。この希少なモデルの歴史を紐解きましょう。

「カウンタック」や「ウラカン」に「口ひげ」!? 4年連続でMovember活動を支援するランボルギーニの取り組みを紹介します

Movemberは前立腺がん、精巣がん、メンタルヘルス、自殺といった男性の健康に対する問題意識を高めることを目的に、11月の1カ月間、男性が口ひげを生やす活動のことをいいます。ランボルギーニはMovember活動を支援しており、さまざまなイベントを実施しました。今回は、2024年に同社が行ったMovember活動を一挙公開します。

トヨタ「ハイエース」の後ろ姿に幻想的なイメージを演出!「ヴァレンティ」のウルトラシリーズに「Γ(ガンマ)」が加わりました〈PR〉

ヒカリモノのエキスパートとして愛車に美しい輝きと高い安全性をプラスしてくれる、ヴァレンティ(Valenti)のLEDアイテム。なかでもトヨタ「ハイエース」用はラインアップが充実しています。今回、「ジュエル LED テールランプ ウルトラ」シリーズに新作の「Γ(ガンマ)」が加わりました。斬新なデザインで愛車を際立たせる注目のテールランプに迫ります。

注目度はスーパーカー並み! 宇宙船のような「ネコ目」と呼ばれたシトロエン「DS」ならば、500万円で旧車泥沼生活が送れるかも!?

2024年9月14日、ボナムズがイギリスで開催した「The Beaulieu Sale」オークションにおいてシトロエン「DS20 パラス」が出品されました。2000年代初頭にフランスから英国に輸入されたもので、良好なメンテナンス履歴が残された1台でした。

ランチア「ストラトス」にアウディ「クワトロ」など…往年のラリーマシンが「富士モータースポーツミュージアム」に集結! 日本初展示のマカルーゾ財団の名車を見逃すな!

静岡県の富士モータースポーツミュージアムでは現在、往年のラリーマシンに関する特別展が2024年11月27日~2025年4月8日まで開催中です。その名も「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」。この企画展ではイタリアのマカルーゾ財団の貴重なマシンたちが、日本にあるラリーマシンとともに展示されています。

なぜ燃料電池車にトヨタはセダン、ホンダはSUVを選んだ? 公用車はセダンが推奨されていることと関係が…!?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「燃料電池車」です。なぜホンダはSUVでトヨタはセダンなのか、分析したいと思います。

超レア! バブル末期を象徴する「ケーニッヒ仕様8シリーズ」…2年越しで前オーナーから譲ってもらったV12モデルと思い出を作っていきます!

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催されました。全国から100台近い新旧BMWが集まったミーティング会場でもひときわ注目を集めていた、初代「8シリーズ」のケーニッヒ仕様のオーナーに話を聞いてみました。

 

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