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実録・BYDの新型EV「シール」で1000キロ走破チャレンジ…RWDの走行距離はカタログ値の87.9%という好成績を達成しました!

BYDが2024年に販売開始したフラッグシップモデルが4ドアEVセダンの新型「シール」です。RWD車は満充電時の走行可能距離が640kmと大阪まで充電なしで行けるロングレンジモデルながら、車両本体価格は528万円(消費税込)とかなりリーズナブル。そこで今回は東京~大阪を往復して、RWD(後輪駆動)車の電費テストを行いました。

「俺のオプカン~仙台場所~」初開催!「オープンカントリー」を愛する男性ユーザーが集まって工場見学…川畑真人選手のトークショーで大盛りあがり

2024年10月19日、宮城県岩沼市にあるトーヨータイヤの仙台工場でイベント「俺のオプカン~仙台場所~」が開催されました。普段は入ることのできない工場見学や同社ブランドアンバサダーの川畑真人さんがスペシャルゲストとして登場し、トークショーも実施。コンテンツ盛りだくさんのイベントの様子をレポートします。

フィアット新型「600e」と暮らしてみたら「500L」との2台体制を夢見てしまい…ファミリーカーとしてオススメの1台です【週刊チンクエチェントVol.47】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第47回は「スカイブルーのフィアット 600eに試乗したらめっちゃ欲しくなりました」をお届けします。

グリーンがアクセントの爽やかコスが素敵! SUPER GTのGreen Braveは2人の「埼玉GreenBraveサポーターズ」が応援します

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、GT300クラス52号車Green Braveをサポートする「埼玉GreenBraveサポーターズ」です。

約3000万円で落札されたポルシェ「911 カレラRS アメリカ」は何か変! 実は新車の頃からシュトロゼックのボディキットが装着されていました

2024年8月16日、ボナムズがアメリカで開催した「The Quail 2024」オークションにおいてポルシェ「911 カレラRS アメリカ」が出品されました。964 カレラRSは、1993年ごろまで少数が生産されましたが、当初の輸出対象ではなかったアメリカに向けた「1993年モデル」として「911 カレラRS アメリカ」が用意されました。

ニューズウィーク誌が選ぶ「2025年最も期待される新型車」にベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」が選出されたもっともな理由…とは?

ベントレーは『ニューズウィーク』誌の名誉ある賞「Most Anticipated New Vehicle for 2025(2025年最も期待される新型車)」に「コンチネンタルGTスピード」が選ばれたことを発表しました。一体どのような理由から選ばれたのでしょうか。ベントレーとニューズウィークのそれぞれのコメントを紹介します。

レクサス「UX300h」に特別仕様車/「LBX」にエントリーグレードを設定! 511万円と420万円からというお値段以上の中身を紹介します

サイズの異なる6種類のSUVをラインアップしているレクサスが、2024年10月30日に「UX300h」に2種類の特別仕様車を設定しました。翌31日には「LBX」にエントリーモデルの“Elegant”を追加。リーズナブルな価格設定のモデルを追加し、ラインアップの強化を果たしています。UX、そしてLBXに設定されたモデルについて解説します。

10年の休眠を経てシングルナンバーで路上復帰! 激レアいすゞ「ベレットGT」のファストバックに34年…2年がかりでリフレッシュ!!

2024年10月20日に埼玉県川島町役場にて今年で4回目となる「昭和平成なつかしオールドカー展示会」が開催され、300台を超えるクラシックカーが集結しました。そんな会場で見つけた気になる車両とオーナーをピックアップ。今回は非常に珍しいいすゞ「ベレットGT」のファストバックモデルを紹介します。

 

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