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もう一度行ってみたい!「ピーターセン自動車博物館」で本物の「ダイマクション・カー」に出会えて感激!!…もと西武百貨店だったビルも必見です

世界の自動車博物館を巡ることをライフワークとしている原田 了氏。2024年夏の旅では北米の自動車博物館を取材することができました。その第1弾として、カリフォルニア州のピーターセン自動車博物館を訪問。今回はどんなクルマと出会えたのでしょうか。早速お伝えしていきます。

「ジャガー I-PACE eTROPHY」に参戦していた青木拓磨選手がBYD「シール」を試す! 充電インフラのバリアフリーに不満も「マジでありかも!」

2020年にはEVフォーミュラマシンによる世界最高峰レース、FIAフォーミュラE選手権の併催レースである「ジャガー I-PACE eTROPHY」に参戦していたこともある、車いすドライバーの青木拓磨選手。EVの可能性を確認するために定期的に車両を借りてチェックしています。今回は、青木選手にとってBYDのEVセダン「シール」はどう映るのか聞いてみました。

SUPER GTのNILZZ Racingのレースアンバサダーは豪華6名!「フロンティアキューティーズ」と「デルタクイーンズ」の個性的なメンバーをご紹介

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「SUPER GT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、GT300クラス48号車NILZZ Racingをサポートする「フロンティアキューティーズ」と「デルタクイーンズ」です。

プアマンズポルシェの「914」が1億円以上の価値!? 理由は14台のみ生産された「914/6 GT」だったと聞けば納得です

オークション業界における世界最大手の座を「RMサザビーズ」社と争っている英国「ボナムズ」社が、米国カリフォルニア州カーメル近郊の大型ゴルフ場にて開催した「The Quail 2024」オークションでは、通常のマーケットで売りに出される機会が極めて少ないポルシェAG製作のレーシングマシン「914/6 GT」が出品され、世界中のポルシェ愛好家の注目を浴びることになりました。

教え子の実家に眠っていた日産「フェアレディZ432」を路上復帰! 20年以上不動だった納屋物件を自分たちでレストア…エンブレムは盗難対策でステッカーに

2024年10月20日に埼玉県川島町役場にて今年で4回目となる「昭和平成なつかしオールドカー展示会」が開催され、300台を超えるクラシックカーが集結しました。そんな会場で見つけた気になる車両とオーナーをピックアップ。今回はS20型エンジンを搭載した日産「フェアレディZ432」を紹介します。

ブレーキが効かない! 酷暑だった今年の夏、ブレーキフルードは危険な状態に…気泡が混ざるとペーパーロック現象が起きて止まれなくなるので早めの交換を!

2024年の夏はとても暑かったです。ようやく涼しくなってきたとはいえ、人もクルマも、この暑さによるダメージが表面化してくるのは、秋らしくなってきた頃といえます。そんな今の時期にチェックしておいてほしいのが、「ブレーキフルード」です。

27年前に譲り受けたトヨタ「セリカ カムリ2000GT」を路上復帰! たった2年間だけ作られたFRのカムリは羊の皮を被った狼でした

2024年10月20日に埼玉県川島町役場にて今年で4回目となる「昭和平成なつかしオールドカー展示会」が開催され、300台を超えるクラシックカーが集結しました。そんな会場で見つけた気になる車両とオーナーをピックアップ。今回はトヨタ「セリカ」の陰に隠れた名車、「セリカ カムリ2000GT」を紹介します。

入手して51年! トヨタ初代「パブリカ コンバーチブル」は2度のレストアを敢行…オーナーは新車で購入した「パブリカ セダン」も所有していました

2024年10月20日に埼玉県川島町役場にて今年で4回目となる「昭和平成なつかしオールドカー展示会」が開催され、300台を超えるクラシックカーが集結しました。そんな会場で見つけた気になる車両とオーナーをピックアップ。今回は、非常に珍しいトヨタ初代「パブリカ」のコンバーチブルを紹介します。

 

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