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AE86レース元王者がダットサン「510ブルーバード」で新たな挑戦の理由は?「人生あがりのレースを楽しませてもらいます」

2024年10月13日に筑波サーキットでJCCA(日本クラシックカー協会)が開催したJAF公認ヒストリックカーレースへ、「人生のやり残しを実現するぞ!」とダットサン510型「ブルーバード」でチャレンジしたのは、じつはAE86 N1レースでシリーズチャンピオン3回、8年間コースレコードホルダーというスゴい人でした。

凍ったフロントガラスにお湯をかけるのは厳禁!「解氷スプレー」はドラッグストアで買えるアイテムで自作可能でした

街にはクリスマスソングが流れ、朝晩の冷え込みが厳しい季節になってきました。こうなると厄介なのがフロントガラスの凍結です。冬の朝、出かけようと思ったときにフロントガラスが凍結しているとすぐに出発できなく、困った経験は誰にでもあるはずです。湿度や風の有無も影響しますが、外気温がおよそ5℃以下になると、フロントガラスが凍結するといわれています。こんなときは、解氷スプレーで溶かすのが一番です。

5年探した「ハコスカ」をクルマ人生の集大成としてカスタム! 日産GC10型「スカイライン 2000GT」に左右違う当時のホイールで遊び心をプラス

国産旧車の王道といっても過言ではないのが、日産が1968年にリリースした3代目「スカイライン」、通称「ハコスカ」です。時代とともに当時流行したクルマに乗り継いできた三村 栄さんの現在の愛車は、1970年式の日産GC10型「スカイライン 2000GT」。若い頃からカスタムやチューニングを楽しんでいるオーナーの現在地とは?

トヨタKP61「スターレット」で孤軍奮闘! 日産B310「サニー」でないと勝てないレースでなぜ? 思い出が詰まった愛車を紹介します

JCCA(日本クラシックカー協会)主催のヒストリックカーレースが2024年10月13日に筑波サーキットで開催。いくつものカテゴリーの中でも、「サニーでないと勝てない」と言われているのが「TSカップ」です。そんなサニー中心のレースの中で、トヨタKP61型「スターレット」にこだわり孤軍奮闘しているオーナーを直撃しました。

旧いクルマでも「デジタルルームミラー」に変更可能! 車庫入れの際のガイドライン表示機能など超便利な機能がついて2万7500円はお買い得!!

自動車アフターパーツ総合メーカーのデータシステムは2024年11月28日、後付け可能な「デジタルルームミラー」(DRM6030)を発売しました。愛車のルームミラーを簡単にデジタル化できる優れものアイテム、その詳細を解説します。

SUPER GTのレースアンバサダーで一番バラエティに富む「フレッシュエンジェルズ」の歌って踊れるメンバーをご紹介!

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、スーパーGT300クラス777号車D'station Racingをサポートする「フレッシュエンジェルズ」です。

「カウンタック」に右ハンがあった! 67台しかない「25thアニバーサリー」の価格高騰中…!? カウンタックを手に入れたいなら早いほうがいいかも

2024年7月12日、ボナムズがイギリスで開催したグッドウッド フェスティバル オブ スピード オークションにおいてランボルギーニ「カウンタック 25th アニバーサリー」が出品されました。カウンタックの中でも希少な67台しか存在しない右ハンドルのヨーロッパ仕様で、走行距離は1万7601kmと少ない魅力的な1台でした。

ロータスの2024年1~9月販売台数は前年同期比で約2.4倍…北米市場での関税引き上げにも関わらず堅調に見える理由とは?

ロータステクノロジーは2024年1~9月期の納車台数が7600台を超え、前年同期比で136%増加したと発表しました。総収益は6億5300万ドルに達し、前年同期比で2倍以上に増加。ロータス以外の顧客からのインテリジェント・ドライビング・ビジネスの売上は1100万ドルに急増し、前年同期比450%増となりました。期待が高まるロータスのパフォーマンスを見ていきます。

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