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昭和なつかしのトヨタ「トヨペット クラウン」をなぜZ世代若者が…? 親戚の倉庫に眠っていたノンレストア車を路上復帰、初お披露目!

トヨタを代表する「クラウン」の発売開始は1955年。2025年でブランド創立70周年を迎える歴史の古い車種です。「瀬の本グランプリ 2024」で見かけた1964年式の「トヨペット クラウン」は、当時の面影をそのまま残すノンレストア車。どうやってこの車両が生き延び、そして若いオーナーの西野さんへと引き継がれたのか? そのストーリーを伺いしました。

ランボルギーニ新型「テメラリオ」の最高速度は340キロ! 0−100キロ加速は2.7秒! 速すぎなベイビーランボがモントレーで発表されました

アウトモビリ・ランボルギーニは新型スーパースポーツカー「テメラリオ」を発表しました。ツインターボV8エンジンと3基のモーターを組み合わせたパワートレインを搭載したテメラリオは、ランボルギーニのハイパフォーマンス電動車両(HPEV)シリーズで「レヴエルト」シリーズに次ぐ2番目のモデルです。テメラリオのユニークなセールスポイントを紹介します。

なんちゃってセレブが3泊5日のロサンゼルス弾丸旅へ! レンタカーで乗った日本未導入キア「フォルテ」の乗り心地は…? 号泣よっ!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、3泊5日のアメリカ・ロサンゼルス弾丸旅へ。ドジャー・スタジアムで試合観戦やロサンゼルスの「ポルシェ・エクスペリエンスセンター」の見学、体操日本代表の凱旋帰国に遭遇など、盛りだくさんの内容をレポートします

トヨタ「ハイラックス」が初日トップ!「アジアクロスカントリーラリー」は大荒れのスタート…昨年の覇者・青木拓磨選手は15位

第29回目を数えるアジアクロスカントリーラリー(以下:AXCR)2024がスタートしました。今回のAXCRは、タイ・スラタニを2024年8月12日(月)にスタートし、タイ国内を北上して、17日(土)にカンチャナブリでゴールを迎えます。その総走行距離は2000kmを超え、そのうち競技区間が1000km弱というクロスカントリーラリーです。
ベルサスVV27S

スポーティなのにエレガント! 欧州スポーツカーの流行をいち早く取り入れたベルサス「VV27S」が登場…ミニバンやSUVにもベストマッチです〈PR〉

欧州テイストを盛り込み、スタイリッシュな足もとメイクを可能にするホイールブランドが「ベルサス」。多彩なラインアップに、上質さも感じさせる新作「ベルサスVV27S」が加わりました。スポーティさとエレガントな雰囲気を両立させる新作モデルを紹介します。

昭和街道レーサー仕様のマツダ「サバンナRX−3」の走りは現役! チンスポ、オバフェン、跳ね上げマフラーの当時感満載カスタムです

富士グランチャンピオンレースに人々が熱狂していた時代、レース界に颯爽と現れてスカイラインGT-Rを破り、あっという間にチャンピオンの座を獲得したマツダ「サバンナRX-3」。そんなレーシングマシンに憧れを抱いて、サバンナRX-3を現役チューンドマシンとして製作したという中筋宏樹さん。時代感が満載のチューニングメニューとは?

なつかしの国産車からフェラーリやポルシェまで! 選ばれしクルマだけが展示できるカスタムカーショー「WEKFEST」に注目が集まっています

アメリカ発祥のカスタムカーショー「WEKFEST JAPAN(ウェックフェスト ジャパン)」が日本に上陸したのは2014年のこと。主催者による厳しい審査をパスした車両のみがエントリーを許される、ハイクオリティなイベントとして知られています。2024年の会場からカスタムシーンの最新トレンドをお伝えします。
R33GT-Rのフロントマスク

新車購入から28年! 日産R33「スカイラインGT-R」はフレンチブルーに惚れて衝動買い…年間走行5000キロは過保護すぎですかね

レイズファンミーティングに来ていた日産R33型GT-Rは、ブルーのボディカラーが特徴的な限定モデル。新車で購入して28年という大事な相棒は、代替品なども用いながら好調を維持しています。大事にしているポイントなどを伺いました。

 

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