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エンプティランプ点灯後は何キロ走行できる? あなたの車の航続可能距離の確認方法を伝授します! 高速道路上でのガス欠は違反になることも…

ドライブ中、エンプティランプ(燃料残量警告灯)が点灯し、「ガス欠しちゃう!」と焦った経験を持つ人は少なくないでしょう。一般的にエンプティランプが点灯しても、50km程度は走行できるといわれていますが、はたしてそれは本当なのでしょうか? ここでは、エンプティランプ点灯後に走行できる航続距離の目安をチェックする方法などを解説します。

SUPER GTの「GAINER Sieg」は夏/冬コスチュームのギャップに注目! 華やかに彩るかんざしはカーボン製!?

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、GT300クラス11号車GAINERをサポートする「GAINER Sieg」です。

先輩から譲ってもらった「サニトラ」に家族も大喜び!「休日は子供たちとドライブに奥さんと買い物を満喫してます」

数多くの旧車が存在するなかで、不動の人気を誇っているのが「サニトラ」の愛称で親しまれている日産「サニートラック」です。サニートラックは、1971年の発売から1994年までの23年間、基本的な部分は変わらず生産されました。今回紹介するサニートラックのオーナーである佐々木 響さんは、家族と旧車ライフを満喫しています。

「ラリーで優勝するといくらもらえる?」講師もタジタジの質問が飛び交った「ラリー教室」…新井選手は初のアンコールデモランを披露!

2024年11月21日(木)~24日(日)の期間で愛知・岐阜を舞台に開催される「FIA世界ラリー選手権(WRC)フォーラムエイト・ラリージャパン2024」のPRイベントとして、SSなどが設定される開催地元で行われている「ラリー教室」。今回のラリー教室の中で唯一、ラリージャパン開催地ではないところでの開催となったのが、名古屋の街中にある名古屋市立千石小学校です。

トヨタ「86」を新車購入後すぐにレクサス風に…リップは「GRアクア」用を加工装着! 前後のホイールが違う理由とは?

エイムゲインのスピンドルグリル風フロントマスクは、装着することで強烈な個性を放つエアロです。しかもトヨタ「86」に「GRアクア」のリップスポイラーをアレンジして装着しているツワモノに出会いました。2024年10月13日にTRUSTの主催で開催されたユナイトミーティングで発見した個性的な86を紹介していきましょう。

三菱初代「デボネア」とともに50年! 社内ルールに従って購入…いまや部品取り車で3台は起こせるほどのマニアに!

三菱初代「デボネア」は、基本設計やデザインを変更することなく、22年間も製造販売された「走るシーラカンス」と呼ばれる希少な車両です。そんなデボネアを所有し続けて50年。気付いたら「ミスター・デボネア」と呼ばれるほどの愛情を降り注ぐ、山添さんとその愛車をご紹介します。

はじめて買った車がフィアット「500L」…以来18年、サーキット走行優先でDIYでカスタム! オバフェン化にも理由がありました

20歳の時に初めてのクルマとして購入し、18年間1969年式のフィアット「500L」を所有し続けている、“まんじ”さん。購入のキッカケは「ルパンが乗っているクルマ」ということで、近くのショップに行った際にこの個体を気に入って購入。サーキット走行を優先してカスタムされた1台を見ていきます。

中国がなぜEV化政策を推し進め、なぜタイで中国自動車組立工場が続々と建設されるのか? バンコクモーターショーの活況から理由が見えてきました

第45回バンコク国際モーターショー2024が2024年3月27日から4月7日の日程で、バンコク郊外のコンベンションセンターIMAPCTで開催されました。現在、世界的にはモーターショーの規模が縮小傾向にあります。東京モーターショー、デトロイトモーターショー、フランクフルトモーターショー(→IAAモビリティ)……いずれも例外ではありません。そんな中にあって、バンコク国際モーターショーは、ほぼ右肩上がりの活況を呈しています。

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