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伝説のメルセデス・ベンツ「190 E エボII」のレストモッドが2億円オーバー! 理由はAMG創業メンバーの新会社「HWA」が手掛けたからでした

2024年7月22~24日にRMサザビーズがドイツ・バイエルンアルプスで開催したオークションにおいて、メルセデス・ベンツ「190 E 2.5-16 エボリューションII」を現代に復活させたレストモッド車「HWA EVO」が出品されました。驚くことに出品車両は、100台が生産予定であることを示す最初の1台となるため、会場でも注目されました。

駐車場に困らない5ナンバーサイズがベースのキャンピングカーは、価格もお手頃474万8000円から! 日産「NV200バネット」が広々スペースの理由とは?

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、都心の駐車場事情にもマッチした日産「NV200バネット」ベースのポップアップルーフ仕様キャンパーを紹介します。

BMW Mの次世代シートが部門大賞受賞! クルマの持続可能性と軽量化の取り組みを表彰する「アルテア エンライテン アワード」が発表されました

コンピューティングやAIの分野で世界をリードするアルテアエンジニアリングは2024年8月6日、2024年度「アルテア エンライテン アワード」の受賞者を発表しました。米国自動車研究センターとの共催で行われるこの賞は、CO2排出量の削減、水やエネルギーの消費の抑制、材料の再利用とリサイクルの促進を実現した、持続可能性と軽量化の優れた取り組みを表彰するものです。クルマの未来を切り拓く最新テクノロジーを見ていきましょう。
オーナー

一度は手放した日産R32「スカイラインGT-R」が忘れられず…2台目はロールバー入りの本気仕様購入「家族とともに思い出をたくさんつくりたいです」

レイズファンミーティングに参加していた約700台のオーナーカーの中から、走りを予感させる装いの日産R32型GT-Rを紹介。オーナーの“きのしー”さんは、最初からロールバーの入った仕様のR32GT-Rを購入したそう。その理由など、こだわりを伺いました。

トヨタ「タウンエース」ベースのキャンピングカーは409万円から…運転しやすく荷物もたくさん詰めるレクビィの「タウンランダー」がオススメの理由とは

現在流行のライトキャンパーの主軸になっているトヨタ「タウンエース」をベースに、キャンピンクカー専門ビルダーであるレクビィ(RecVee)が拡張性の高いシステム構成によって、思い立ったらすぐにアウトドアを楽しめるワイルドキャンパーを発表しました。それがレクビィ ホビクルオーバーランダー(Hobbycle Overlander)シリーズの「タウンランダー(Townlander)」です。

軽トラが女子力高めのピンク仕様に! ダイハツ「ハイゼット」にハートのマフラーやスワロフスキーを散りばめたオーナーの正体は…?

世の中には異色ともいうべき境地のカスタムもありますが、今回紹介する“カズボン”さんのダイハツ S500P型「ハイゼット ジャンボ」はまさに驚くべき1台。日本独自の規格である軽トラを農道のスーパーカーから、公道のスーパーマシンに変身させたインパクト重視のカスタムカーを詳しくみていきましょう。

マツダ「ロードスター S」でソロキャンに挑戦! 荷物満載でも「浅間ヒルクライム」のコースを満喫できるのか試してみました

AMW編集部員それぞれの目線で気になるクルマに乗ってみてレポートするAMWリレーインプレ。その番外編となる企画が編集会議で立案されました。今回は、各人が異なるクルマでキャンプに出向き、オススメポイントを洗い出すというもの。私に預けられたクルマは、なんとマツダ「ロードスター S」。きゃ、キャンプはどうなるのでしょうか……?

昨年のAXCRの覇者・青木拓磨選手がタイの横浜ゴム拠点を表敬訪問!「ジオランダー」×トヨタ「フォーチュナー」で2連覇を狙います

第29回アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2024は、2024年8月11日(日)にタイ王国のスラタニでのセレモニアルスタートで開幕。その直前となる8月8日(木)と9日(金)、横浜ゴムのアジア拠点2カ所へ、2023年AXCRの覇者で、ジオランダーを履き続けている青木拓磨選手が表敬訪問し、関係者を前にAXCRの連覇を誓いました。

 

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