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彼女のスズキ「ジムニー シエラ」はダイハツ「コペン」から乗り換え! ホワイトレターに憧れて「オープンカントリーA/T」をセットして納車してもらいました

ダイハツ「コペン」から2023年式のスズキ「ジムニー シエラ」へ乗り換えた“KOTO”さん。購入時に軽自動車の「ジムニー」にするか、普通乗用車のジムニー シエラにするか経済面などを含めて最後まで悩んだ結果、ビジュアル面を重視してジムニー シエラを愛車に選びました。カスタム進行中のオリジナリティあふれる1台を紹介します。

新車で買って35年16万キロ…「人生の半分を一緒に過ごしてきた相棒」アルファ ロメオ「スパイダー」との適切な距離感とは?

アルファ ロメオ「スパイダー」は、じつは長い歴史を持つクルマです。シリーズ1は1966年にデビューし、ダスティン・ホフマン主演の映画『卒業』や、五木寛之著の小説『雨の日には車をみがいて』にも登場しています。その後、シリーズ4まで続き、1993年まで27年間生産されました。今回は、シリーズ3を35年間所有する“コイダ”さんに話を伺いました。

ランボルギーニのせいでフェラーリの優勝が断たれる! 舞台裏から見た「スパ24時間」の人間模様とは【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツを中心に取材を続ける池ノ内みどりさんが、2024年で100周年を迎えた伝統のスパ24時間レースを取材。各チームスタッフが奮闘する姿から、波乱のレースの顛末まで、熱気に満ちたレースウィークを終えた現地スパの様子をお届けします。

あなたもプロのドリフトを体感できる!?「キッズウォーク」も充実して家族で楽しみたい「フォーミュラドリフトジャパン」第5戦は8月24~25日に滋賀県・奥伊吹で開催です

2024年8月24日(土)と25日(日)の2日間、滋賀県のグランスノー奥伊吹で「MOTOR GAMES」が開催されます。大迫力の「フォーミュラドリフトジャパン」第5戦や、FMX(フリースタイル・モトクロス)、ドリフトライドにキッズウォークなど、クルマ好きからファミリーまで楽しめるイベントとは、どんな内容なのでしょうか。

当時モノ定番アイテムでカスタムして725万円!「ミニといえばクーパーS」ですがオースティン「ミニ クーパーS Mk II」ならまだ手が届く!?

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてオースティン「ミニ・クーパーS Mk II」が出品されました。1969年7月15日にカナダ・ブリティッシュコロンビア州ヴィクトリアに納車。のちにセカンドオーナーがまとめた履歴によると、ファーストオーナーは41年間にわたってこのクルマを所有していたものの、後半の20年間は車庫保管されたままでした。そのレストアが施され、今に至ります。

475時間かけてランボルギーニ「レヴエルト」に手書きペインティング!「サルディーニャ島の美しい青と海」を表現した「オペラ ウニカ」はアートカーだ!

ランボルギーニは電動スーパーカー「レヴエルト」の特別モデル「オペラ ウニカ」を発表しました。この特別なレヴエルトはサルデーニャ島の美しい青と海の風景にインスパイアされ、外装塗装には標準の製造時間に加えて475時間を要したといいます。「アド・ペルソナム」と「チェントロ・スティーレ」が技術を駆使して製作した美しい1台を見ていきます。

首都高で一目惚れ…手に入れて23年、アルファ ロメオ「ジュニアZ」オーナーが語る「ノーカー・ノーライフ」なイタリア車生活の実践を紹介します

2024年4月14日(日)、埼玉県行田市の古代蓮の里で開催されたアルファ ロメオのミーティング「カフェ・ド・ジュリア2024」で、高松良雄さんが乗ってきた愛車は1973年式の「1600ジュニアZ」です。オーナー歴23年の高松さんは、ほかにも「ジュリエッタ コンペティツィオーネ」を所有し、イタリア車ライフを満喫しています。

【1375万円から】トヨタ「ハイエース」より遙かに快適! フィアット「デュカト」ベースのキャンパーは大人が立って移動できる超ひろびろ空間です

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、フィアットの「デュカト」をベースにして国内キャンピングメーカー大手NUTS RVが手がけた、豪華絢爛なキャンピングカーを紹介します。

 

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