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彼女のスズキ「ジムニー」は初代LJ10型をリスペクト! MT車を運転したくて「ハスラー」から乗り換え! 通勤とキャンプに活躍中です

スズキ「ハスラー」から2023年式スズキ「ジムニー」に乗り換えた“maomao”さん。昔のジムニーの雰囲気が漂うDAMDのエアロパーツ「ザ・ルーツ」を装着した彼女の愛車は、5速MTの「XC」。選んだ理由は、MT車に乗りたかったからだといいます。なぜMT車の中から、ジムニーを選んだのでしょうか。

カワサキが水素エンジンのバイクをお披露目! 市販化は2030年を目処…「Ninja H2 SX」ベースの「水素エンジンモーターサイクル」を紹介します

夏の祭典として長くバイクファンに親しまれている2024 FIM世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第45回大会(鹿8耐)。そのレースウィークのイベントのひとつとして、カワサキが水素エンジン車両を8耐ファンの前で世界初披露し、実際に走行する姿を見せました。

日産「GT-R」と「フェアレディZ」ファンに朗報!「ニスモ40周年記念仕様」の超精密エンジンスケールモデル登場…限定ロゴプレートは今だけです

精密なエンジンスケールモデルで知られる日下エンジニアリング。日産のモータースポーツ活動やチューニングパーツなどを手がけるニスモが創立40周年を迎えることを記念して、40周年記念ロゴを配した特別モデルをラインアップに追加しました。日産ファンは必見のアイテムを紹介します。

マクラーレン「750S」の登場で影が薄くなった「720S」は「今が買い時!」新車同然のガルフカラーがお買い得な5425万円で落札されました

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてマクラーレン「720S」が出品されました。現オーナーが新車で注文したカナダ仕様で、ガルフカラーがエクステアリアデザインにマッチしています。走行距離は1999kmと少なく、注目の1台となりました。

【海外試乗】BMWアルピナ新型「B4 GT」はオシャレなだけじゃない! まるでFRのようなメリハリが好印象…時速200キロ走行なら余裕です

B3 GTと同時にリリースされたグランクーペ・ボディを持つBMWアルピナ「B4 GT」をサーキットで試乗しました。まるでFRスポーツカーのように感じられるキャラクターの源泉を辿っていくと、B5用のひと回り大きなリアタイヤ、そしてリムジンとは異なるボディ剛性に秘密があることがわかりました。試乗してみて感じたこととは。
ドイツのレンタカー

予約と違う車が出されることも日常茶飯事…ドイツのレンタカーは受付時に臨機応変に楽しむべし! ただし料金には気をつけましょう【Key’s note】

ドイツにも拠点を置き、レース活動を続ける木下隆之さん。現地ではレンタカーが主な移動手段となっています。ですが、日本とは少々事情が異なるようで……。日本との違いなど、現地で実際に借りて起きたことなどを交えてドイツのレンタカー事情をリポートします。

ユーノス「ロードスター」など国産車を乗り継ぎ「アルファ ロメオ沼」へ…旧車イベントで前オーナーに出会えたという「ジュリア スーパー1.3」との付き合い方は?

1965年に誕生したアルファ ロメオ「ジュリア スーパー」は、開発段階で風洞実験を取り入れた結果、空気抵抗係数は0.34と当時としては卓越した数値を達成します。発売時には、「風がデザインしたクルマ」というキャッチコピーでその空力ボディがアピールされました。今回は、そんなジュリア スーパー1.3を相棒とするオーナーに話を伺いました。

BMWアルピナ新型「B3 GT」にドイツ本国で試乗! 1年かけてプログラミングし直したコンピュータは変化を感じさせない絶品の仕上がりでした

ブッフローエで開発される最後のアルピナといわれる今回のアルピナ「B3 GTB4 GT」は、果たしてアルピナらしいモデルに仕上がっていたのでしょうか。ドイツにあるサーキットで国際試乗会に参加してきたモータージャーナリストがアルピナ渾身のニューモデルについて率直にレポートします。

 

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