クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

ARTAの監督・ドライバーのヘルメットを抽選で2名にプレゼント!「ARTAグッズを身につけてサーキットに行こう!」鈴木亜久里&土屋圭市ファンはお見逃しなく!

日本最高峰のGTレースである「SUPER GT(スーパーGT)」。2024年シーズンも多彩なマシンが参戦し、多くのモータースポーツファンを魅了しています。その第7戦は大分県・オートポリスにて10月19日(土・予選)と20日(日・決勝)に行われますが、現地に応援に行くARTAファンのために嬉しすぎるキャンペーンが実施されることに! その詳細をチェックしましょう。

オーストラリアのキャンプ場は予約なしでチェックイン可能! 憧れの「放浪キャンプ」スタート…そしてまたもや予約でトラブル【豪州釣りキャンの旅_06】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。ダーウィンの町のレンタカー会社で愛称「アポロ号」を受け取り、釣り仲間と男3人、カカドゥ国立公園へやって来ました。

ランボルギーニ「レヴエルト」の名を冠したウォッチ…ロジェ・デュブイ「レヴエルト フライバック クロノグラフ」のさりげなさ【AMW編集長コラム】

ランボルギーニが現在コラボレーションしているウォッチは、ロジェ・デュブイ。先日、その最新作をスーパートロフェオのラウンジで手に取った編集長西山が、クルマ好きの視点から「レヴエルト フライバック クロノグラフ」を語ります。

フェラーリのスペチアーレ勢揃い! オランダ警察仕様のポルシェ「911」がタルガだった理由は…寄り道したミュージアムは眼福でした【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材活動を続ける池ノ内みどりさん。レース以外にも自動車関連の各種イベントも取材しているのですが、とあるイベントに向かう途中にとあるミュージアムへ立ち寄ることに。希少な展示車両がズラリと並んでいました。内部の様子などをレポートします。

車いすドライバーが操作しやすい「EV急速充電器」が販売中! ユーザーからは使いやすいと好評…朝霞市役所で実際に稼働しています

51回目を数える「H.C.R. 国際福祉機器展」は、毎年10万人以上の来場者を数える、介護福祉機器を一堂に集めたアジア最大級の国際展示会です。2024年も10月2日(水)から10月4日(金)までの3日間、東京ビッグサイト東展示ホールで開催されました。リアル展とは別に2024年9月2日(月)~ 11月1日(金)までウェブ展も開催しています。

事故歴あり・オールペン済みでも2億6500万円!「ミンティフォーティ」の愛称でSNSで超有名なフェラーリ「F40」はお買い得だった!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。F40にしては珍しいカラーリングを持つ出品車は、「ミンティフォーティ」という不朽のニックネームを与えられた1台です。もともと赤で塗り直す予定でしたが、今回のようなボディカラーになった理由とオークション結果についてお伝えします。

25万キロ!! 彼女のダイハツ「コペン」はDIYでカスタマイズ…クールなエクステリアとは裏腹の可愛いインテリアに注目です!

スズキ「ラパン」から2014年式のダイハツ「コペン ローブ」に乗り換えた“MIO”さん。内外装ともに手が入れられていますが、その多くのパーツはDIYで製作されています。クールなエクステリアと可愛いインテリアがマッチしたオリジナル性の高いコペンを見ていきましょう。

夫婦で参戦する軽カーレース! スズキ「アルト」でグリップ走行に挑戦するドリフター…初年度から表彰台もゲットして楽しんでます

スズキ アルトのワンメイクレースである東北660 HA36カップはトランスミッション形式によって3つのクラスに分けられ、最大の目玉といえるのが、2ペダルMT「AGS」だけの2クラスです。人気の2クラスに参戦する神奈川県のプロショップ「ベアーズ・ファクトリー」を率いる小熊忠之さんを紹介します。

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS