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昭和の改造マシンを目指したマツダ「サバンナRX-7」が痺れるほどカッコいい! ポルシェバンパーにオバフェンは当時の走り屋の証でした

「そういえば昔はこんなスポーツカーがあったなぁ」と当時を思い出し、旧車に乗りはじめたオーナーたちの中には純正スタイルのままでは飽き足らず、自己表現をしながらクルマいじりを楽しむ人たちがいます。今回紹介するマツダ「サバンナRX-7」のオーナー、安達隆之さんもカスタムを楽しんでいるひとりです。

なんちゃってセレブがトヨタ新型「クラウン クロスオーバー RS」で1億4000万円の豪華ボートに乗りにいったわよ〜! 船の価格も激上がりなのね

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年8月3日に行われる「THE CROWN 千葉中央」のオープン記念トークショーのゲスト出演に備えて、2024年春にマイナーチェンジしたトヨタ新型「クラウン クロスオーバー RS」を試乗しました。その行き先は、北欧ボートの試乗会です。

トヨタでCVTを初搭載した車は? 保守的な「ビスタ」のプラットフォームを使ったとは思えない「オーパ」でした…シート前後でカラーも変えてましたね

1990年代前後のトヨタ車は、ソツのないクルマ作りをする一方で面白みに欠けるクルマが多いという評価もあり、その点を揶揄した「80点主義」という言われ方をしていたこともありました(本来の意味とは異なりますが……)。しかし、トヨタはその頃でも度々チャレンジングなクルマを世に送り出しており、今回紹介するオーパもそんなクルマの1台と言えます。

フィアット「500」のエンジンオイル増量の謎が解けた! オイルパンからはありえないモノが続々と…【週刊チンクエチェントVol.41】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第41回は「ついに謎のオイル吹きの原因がわかった」をお届けします。

大人気のクルマ関連イベント「パワステがまごおり」の参加募集スタート! すぐに参加枠が埋まるので、希望者はお急ぎください

2024シーズン、全日本ラリー選手権の開幕戦として初開催となった「Rally三河湾2024」。その舞台となった愛知県蒲郡市内で行われているクルマ関連イベント「パワステがまごおり」が次回の開催に向け、スカベンジャーラリーの参加者の募集を2024年8月1日(木)から開始しました。3回目の開催となる「パワステがまごおり」はこれまでとは大きく異なるイベントになる予定です。

予想以上! 約3.3億円でメルセデス・ベンツ「300SLロードスター」が落札…希少なボディカラーと新車当時のレストアが高値の理由でした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてメルセデス・ベンツ「300SL ロードスター」が出品されました。300SL ロードスターは、ダイムラー・ベンツ社(当時)が1959年のモデルイヤーに生産したわずか211台のうちの1台ですが、くわえて「ライトブルー(DB 334)」は、全生産台数中わずか101台のロードスターのうちの1台といわれています。

軽カーだけで200台超集合! 痛車からアゲ系まで集まる「KING OF K-CAR MEETING」とは? 日本全国から集まったカスタム軽カーを紹介します

軽自動車好き・カスタム好きが気軽に参加できるイベント「KING OF K-CAR MEETING vol.9」が2024年6月9日(日)に岡山国際サーキットで開催されました。このイベントは、ドレスアップカーコンテスト「KING OF K-CAR」の雰囲気をハイエンドユーザーだけでなく、エントリーユーザーにも体験してもらおうという趣旨で開催されています。

10名乗車OKのキャンピング仕様トヨタ「ハイエース」は3ナンバー登録…3列目以降で3名がゆったり寝れるベッドを実現しました

日本でキャンピングカーのベース車として人気ナンバーワンといえば、何と言ってもトヨタ「ハイエース」。さまざまなメーカーから多彩なモデルがラインアップされています。ポップなカラーの内装が目立つ「かーいんてりあ高橋」のキャンピングカー「Relax Wagon」は、あえて3ナンバー登録とすることで乗車定員10名を確保したワザアリな1台です。

 

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