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1000馬力オーバーのランボルギーニを富士スピードウェイで全開!「レヴエルト」は飼いならされた猛牛なのか? それとも…

ランボルギーニのフラッグシップは、HPEV(ハイパフォーマンスEV)になって大きな転換を迎えました。自然吸気のV12だけでなく、あらたにモーターまで加わることになって、どれほど走りに変化が出たのでしょうか。スーパーカー大王の山崎元裕氏が富士スピードウェイでレヴエルトを試してみました。

通勤車はスポーツカーが最適! フェラーリやアルファ、アバルトなどを試して行き着いたクルマは…アルピーヌ「A110」でした【KEEP ON RACING】

KEEP ON RACING連載3回目は、太田哲也さんの通勤カーの考え方について。スポーツカーは通勤車には不向きだと思われがちですが、太田さんはつねにスポーツカーを選んできました。その理由と、実際に使ってみてわかった通勤にマッチするスポーツカーとそうでないものをご紹介します。

26歳でいすゞ「ジェミニZZ」を5台も所有! 実は父も若い時に乗っていたことが判明して…ジェミニ好き遺伝子を受け継いだ若者のチューニングが素晴らしい!

いすゞの初代PF60型「ジェミニZZ」を覚えていますか? 走りに特化した「ZZ(ダブルズィー)」は、かつて「じゃじゃ馬」として知られ、モータースポーツが盛んになりはじめた時代を象徴するホットモデルとして注目を集めました。そんなジェミニZZを部品取り車を含めて5台所有する“Gemini mag”さんに話を伺いました。

旧ソ連の「ミグ15」に米軍の「SR-71ブラックバード」の実物を見に行こう! ファン感涙必至のエアミュージアム3つを紹介します【ルート66旅_61】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴから西に向かいカリフォルニアへ、いよいよ旅も終盤です。今回は、オススメの寄り道スポットとして、貴重な航空機を見られる3つのエアミュージアムを紹介します。

星型テールライトをワンオフ! トヨタ「86」は人生初のクルマにして、カスタムを極めて乗り潰す覚悟で付き合っています!

初めての愛車となった86を、乗り潰す覚悟でカスタムしているという佐藤さん。フロントバンパーのスムージング加工や、テールランプのワンオフ加工、オリジナリティが高いオーディオなど、見た目もサウンドも自己主張がたっぷりのクルマに仕上がっています。

有り余るパワーを「エヴァイヤX」がクラッシュで証明!? 新時代ロータスのグッドウッドでのデビューはほろ苦い結末でした

ロータスは、7月11~14日に開催された2024年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにおいて、8月から英国で納車が開始される「エメヤ」と「エヴァイヤX」の2台を披露しました。週末を通じてロータス・ブースは活気に満ちた場所となり、ナターシャ・バード氏が主催するQ&Aセッションも開催されました。

ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」が金魚の水槽に!?「海底トンネル世界最速記録」をいかにして達成したのか…舞台裏を公開

ベントレーは新型「コンチネンタルGTスピード」を2024年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードの会場で公開しました。また新型コンチネンタルGTスピードは最高速度335km/hを記録し、非公式ながら「海底トンネルでの世界最速記録」を樹立。会場ではそのプロジェクトの舞台裏を収めたムービーが披露されました。

もはや約2.8億円だとお安く感じてしまう!? ブガッティ「ヴェイロン16.4」のファーストオーナーは有名なメディア王、サイモン・コーウェルでした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてブガッティ「ヴェイロン16.4」が出品されました。ファーストオーナーは、イギリスの著名なメディア王、サイモン・コーウェルでした。2008年初頭にビバリーヒルズのショールームで購入されたコーウェル氏のヴェイロンは、ロサンゼルスの煌びやかなセレブリティたちの間で、あっという間に知れ渡った1台です。

 

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