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真夏のクルマは「オーバーヒート」にご注意! 旧車じゃなくとも10年を超えた車両に突然襲ってくるトラブルの対処法は?

オーバーヒートと聞けば、クルマ好きなら旧車を思い出すかもしれません。最近のクルマとは全く無縁で、だいじょうぶ、だいじょーぶ、と思うかもしれないですが、じつは新車から10年を超えたクルマの場合、オーバーヒートは無縁ではありません。いざというときのために、覚えておきたいポイントを解説します。

日本人もびっくり! ホンダ「S600」が1000万円オーバー!!「エスロク」を狙うならまずは国内の専門業者から探すのがベターです

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてホンダ「S600」が出品されました。注目するべきポイントは、日本国内仕様を思わせるフェンダーマウントの運転席サイドミラーが特徴で、純正ホイールキャップつきのホイールに、細いホワイトリボンタイヤを組んでいることです。

カタログモデルより1000万円以上高い特別仕様の装備とは? アストンマーティン「DBX707 AMR24エディション」は早いもの勝ち!

アストンマーティンは、F1グランプリで戦う「アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム」の功績を称える「DBX707 AMR24エディション」を発表しました。この特別モデルは、F1マシンの「AMR24」や公式メディカルカーと同じレーシング・アイデンティティを持ち、レーシングルックをさらに強調する装備が追加されています。

トヨタ「アクア G’s」はバルカンライトで眼力アップ! フォグリングも「マークX」純正を移植するなど「ヒカリモノ」にこだわりあり

岐阜県高鷲スノーパークで開催された「スーパーカーニバルリアル2023 in 岐阜 powered by AUTO MESSE」に参加した、“ゆうひ”さん(25歳)のトヨタ「アクア G's」。エアサスで着地スタイルを実現しながら全体のカタマリ感とマッシブな雰囲気を巧みに演出し、ガンメタ系ボディカラーでまとめ上げた力作です。その全貌を見ていきましょう。

親子で夢の日産「スカイライン」をゲット! でもなぜ父が「鉄仮面RSターボ」で息子が「ハコスカ2000GT」を選んだのか?

多くの日産車が参加している会場で、父子ともに日産「スカイライン」に乗りというオーナーがいると聞きつけ、さっそく話を聞きに行ってみました。すると、「2000GT」と「RSターボ」に乗っているという親子を発見。どちらがどっちに? と、聞いてみたところ意外な答えが。2人ともに憧れだったというスカイラインを紹介してもらいました。

まだ若葉マークでトヨタ「GR86」を購入! 勢いで車高調を入れて、カスタム妄想全開の今後の予定は…定番のアイテムでした

ドリフト用のベース車両として小野崎さんが選んだのはGR86でした。理由は、まわりに乗っている人が少なかったから。誰とも被りたくないというのはクルマを購入する上で重要なポイントです。ボディカラーも被りが少ないと思われる赤をチョイスしました。カスタムも本格的です。

すぐに姿が思い出せる? ヴァルキリー、ヴァラー、ヴァリアント、ヴィクター、ヴァンテージ…。グッドウッドに集まったアストンマーティンを紹介します

7月11~14日に開催される2024年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードに、ヴァルキリー、ヴァラー、ヴァリアント、ヴィクター、ヴァンテージなど、アストンマーティンの錚々たる「V」モデルのスポーツカーが登場。ヴァリアントが初お披露目され、フェルナンド・アロンソがステアリングを握ることでも注目を集めました。今回展示されアストンマーティンモデルの顔ぶれを見てみましょう。

新車のトヨタ「フォーチュナー」で連覇を狙う!「アジアクロスカントリーラリー」の昨年王者が乘るマシンはインドネシアでシェイクダウン

車いすドライバーとして活躍を見せる青木拓磨選手が、参戦開始18年目、15回目の挑戦となる「アジアクロスカントリーラリー2024」に向けて準備を進めています。昨シーズンはインドネシア籍のチームから出場し、2023年に見事悲願の初優勝を遂げました。FIA(国際自動車連盟)公認のクロスカントリーラリーで障がい者が総合優勝をしたのは史上初のことであり、大会史上初となる同チームによるワン・ツー・フィニッシュも達成していました。

 

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