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もっともF1に近いフェラーリ「F50」が約7億円弱で落札! 349台限定のスペチアーレはリザーヴなしでも高値安定の結果でした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてフェラーリ「F50」が出品されました。1995年から1997年にかけて製造されたF50は、公式生産台数の上限が349台と定められていた希少性も相まって、生産されていた当時から正真正銘のコレクターズアイテムとしての地位を確立しました。出品車はF50としては182番目に製造された個体でした。

早いもの勝ち! 日本限定40台のシボレー「コルベット」が登場。クーペが1740万円、コンバーチブルが1890万円とお値打ちプライス!

ゼネラルモーターズ・ジャパンは、シボレー「コルベット RED FLAME SERIES(レッド フレイム シリーズ)」を発売しました。初代コルベットから受け継ぐ熱きスピリットを表現した2タイプの日本限定の特別なモデルとなります。アメリカンスポーツカーの最高峰「コルベット」のニューモデルを見ていきましょう。

新世代ミニ第4弾・新型「ミニ クーパー 5ドア」が408万円から登場! ガソリンエンジン搭載のみで原点に戻った?

ミニの基幹モデルとなる「ミニ クーパー 3ドア」をベースとした「ミニ クーパー 5ドア」がミニの新世代モデル第4弾として日本でも発売されました。シンプルなデザインを採用するとともに、新世代らしくユーザーインターフェイスや環境性能にも注力されています。

エンジンから先に購入! ダルマ「セリカ」にスペシャルなトヨタ・ツインカム「152E」を搭載…ミッションは「アルテッツァ」の6MTです

今回が初の開催となったイベント「SWAP&MEET in 妙高」で、ビス留めのオーバーフェンダーが装着された「ダルマ」の愛称でお馴染みのトヨタ「セリカ」を発見。オーナーの吉川一男さんにお聞きすると、希少な152E型エンジンを搭載したスペシャル仕様のセリカでした。

彼女がマツダ「RX-8」に夢中になって12年! ブランドミックスでお気に入りのスタイルに大満足! 実はパートナーの「RX-7」もスゴイこだわりの1台で…

スポーツカーを趣味として楽しむのは男性だけではなく、今どきは女性もかなり多くなっていて、“Kie”さんもそのひとりでマツダ「RX-8」を購入しました。きっかけは漫画『頭文字D』に影響され、その物語とともにリアルにカッコ良く描かれたスポーツカーに夢中になってしまったのだそう。そんな彼女の愛車を詳しく紹介します。

なぜ地域金融機関が次々と電動3輪バイクを導入? ノーヘル・普通免許で運転可能な「スイング・スポーツ」の利点と採用理由を関係者に尋ねてきました

排出ガスゼロ社会の実現を目指し、地域金融機関が電動3輪バイク「スイング・スポーツ」の採用を進めています。2024年6月に日本国内の金融営業車両としてこの「スイング・スポーツ」を初めて採用した神奈川銀行の中原支店に続き、今度は川崎信用金庫でも導入が決まり、その武蔵小杉支店でも納車待ちの状態となっています。
ポルシェの走行シーン

「スパ・フランコルシャン」名物「ラソース栗まんじゅう」なんていかが? ヨーロッパ3大24時間レースのトリはメディアセンターもアットホーム【みどり独乙通信】

ヨーロッパ3大耐久レースのひとつであるスパ24時間レース。多くのファンで盛り上がったパレードの翌日は、決勝前のテストなどをこなす過密スケジュール。1日取材していると、苦労することもあるそう。運動不足解消になりそうな、スパ・フランコルシャンサーキットでの大変なポイントとは?

本日開店! コーンズ大阪がフェラーリの新車だけでなく認定中古車のショールームを心斎橋に! なぜ御堂筋にラグジュアリーブランドが集まる!?【AMW編集長コラム】

2015年、本物のフェラーリのF1が公道を走るというイベントが開催されたのを、AMW読者のなら記憶している方も多いのではないでしょうか。その公道こそが大阪の御堂筋であり、その伝説的なイベントとして記憶される御堂筋に、フェラーリ大阪がプレオウンドショールームをオープン。さっそくオープニングセレモニーにAMW編集長の西山が訪れてみました。

 

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