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まだ若葉マークでトヨタ「GR86」を購入! 勢いで車高調を入れて、カスタム妄想全開の今後の予定は…定番のアイテムでした

ドリフト用のベース車両として小野崎さんが選んだのはGR86でした。理由は、まわりに乗っている人が少なかったから。誰とも被りたくないというのはクルマを購入する上で重要なポイントです。ボディカラーも被りが少ないと思われる赤をチョイスしました。カスタムも本格的です。

すぐに姿が思い出せる? ヴァルキリー、ヴァラー、ヴァリアント、ヴィクター、ヴァンテージ…。グッドウッドに集まったアストンマーティンを紹介します

7月11~14日に開催される2024年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードに、ヴァルキリー、ヴァラー、ヴァリアント、ヴィクター、ヴァンテージなど、アストンマーティンの錚々たる「V」モデルのスポーツカーが登場。ヴァリアントが初お披露目され、フェルナンド・アロンソがステアリングを握ることでも注目を集めました。今回展示されアストンマーティンモデルの顔ぶれを見てみましょう。

新車のトヨタ「フォーチュナー」で連覇を狙う!「アジアクロスカントリーラリー」の昨年王者が乘るマシンはインドネシアでシェイクダウン

車いすドライバーとして活躍を見せる青木拓磨選手が、参戦開始18年目、15回目の挑戦となる「アジアクロスカントリーラリー2024」に向けて準備を進めています。昨シーズンはインドネシア籍のチームから出場し、2023年に見事悲願の初優勝を遂げました。FIA(国際自動車連盟)公認のクロスカントリーラリーで障がい者が総合優勝をしたのは史上初のことであり、大会史上初となる同チームによるワン・ツー・フィニッシュも達成していました。

もっともF1に近いフェラーリ「F50」が約7億円弱で落札! 349台限定のスペチアーレはリザーヴなしでも高値安定の結果でした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてフェラーリ「F50」が出品されました。1995年から1997年にかけて製造されたF50は、公式生産台数の上限が349台と定められていた希少性も相まって、生産されていた当時から正真正銘のコレクターズアイテムとしての地位を確立しました。出品車はF50としては182番目に製造された個体でした。

早いもの勝ち! 日本限定40台のシボレー「コルベット」が登場。クーペが1740万円、コンバーチブルが1890万円とお値打ちプライス!

ゼネラルモーターズ・ジャパンは、シボレー「コルベット RED FLAME SERIES(レッド フレイム シリーズ)」を発売しました。初代コルベットから受け継ぐ熱きスピリットを表現した2タイプの日本限定の特別なモデルとなります。アメリカンスポーツカーの最高峰「コルベット」のニューモデルを見ていきましょう。

新世代ミニ第4弾・新型「ミニ クーパー 5ドア」が408万円から登場! ガソリンエンジン搭載のみで原点に戻った?

ミニの基幹モデルとなる「ミニ クーパー 3ドア」をベースとした「ミニ クーパー 5ドア」がミニの新世代モデル第4弾として日本でも発売されました。シンプルなデザインを採用するとともに、新世代らしくユーザーインターフェイスや環境性能にも注力されています。

エンジンから先に購入! ダルマ「セリカ」にスペシャルなトヨタ・ツインカム「152E」を搭載…ミッションは「アルテッツァ」の6MTです

今回が初の開催となったイベント「SWAP&MEET in 妙高」で、ビス留めのオーバーフェンダーが装着された「ダルマ」の愛称でお馴染みのトヨタ「セリカ」を発見。オーナーの吉川一男さんにお聞きすると、希少な152E型エンジンを搭載したスペシャル仕様のセリカでした。

彼女がマツダ「RX-8」に夢中になって12年! ブランドミックスでお気に入りのスタイルに大満足! 実はパートナーの「RX-7」もスゴイこだわりの1台で…

スポーツカーを趣味として楽しむのは男性だけではなく、今どきは女性もかなり多くなっていて、“Kie”さんもそのひとりでマツダ「RX-8」を購入しました。きっかけは漫画『頭文字D』に影響され、その物語とともにリアルにカッコ良く描かれたスポーツカーに夢中になってしまったのだそう。そんな彼女の愛車を詳しく紹介します。

 

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